海野 冬雪さん
のうた一覧
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時は時を選ばず今朝母急変 止まるも時は止まらず
令和八年三月十九日
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「長生きします」産婆に連れられこの世界、神と孤独は嘘だった
令和八年三月十五日
3
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友帰る 蒼き高き背中だなぁ 美しきまま巡りてあれよ
令和八年三月十二日
4
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めぐりあい生きる為の贈り物ひとり解けば生ききる義務だけ残り
令和八年三月六日
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おほやまが きいろいあくび おほあくび せのびでおめざめ やまやまつづく
令和八年三月五日
3
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折々に尋ね来る2種 ヤモリは「ぬい」買いムカデは買わず、そもそも在らず
令和八年二月二十二日
2
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着ぶくれて歩けど歩けど手袋の中の冷たさ 冬好きだなんて
令和八年二月十九日
3
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冬に咲く花の北限いづこかな、岩にも結ぶ海辺に立てば
令和八年二月十八日
3
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総がかり子育てをしたおばちゃんたちが、ひとりひとり去し一族
令和八年二月十四日
3
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ゆびさきがどんどんつめたくなるけれど だってそらが、だってうみが
令和八年二月十日
3
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これからも地元クラブとサブカルと目的なき平和な世界と
令和八年二月八日
3
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農民も行政もヤシ植えたがる 勝手に育つね、故郷のよに
令和八年二月七日
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隊員を衛れる者は国民だけ、戦争知らずの首相から
令和八年二月六日
3
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とうめいなそら こおりのこはく こよいにそなえ あしたにそなえ
令和八年二月五日
3
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ぜんっぜんつよくないけどそこまではよわくないなぁそうしてひとり
令和八年一月二十五日
4
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黒潮が冬枯れ色の邂逅は空と岬とシベリアの風
令和八年一月二十一日
3
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降りしきる落ち葉の森を一筋の流星軌道 蝶一羽
令和八年一月十日
2
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駅前で裸にされたヤシの木が街一番の木枯らし歌う
令和八年一月五日
4
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続編に当たり無しの定説を 銀幕疾風 不安一掃
令和八年一月四日
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銀幕ってもう言わないかな
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サブカルは共存うたいタオ示す、たまさか見た中華アニメも
令和八年一月四日
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羅小黒戦記
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