仙人の弟子さん
のうた一覧
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不思議なりイラン市民の声どこに戦況ばかり伝えるテレビ
令和八年四月二日
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何の罪もない一般市民に被害が出ま...
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息白き花冷えの朝コート着て空の何処かに薄日をさがす
令和八年四月一日
6
寒い朝だなあ、陽射しが恋しいです...
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桜ちゃん風雨に負けず頑張ってまだ三分咲きこれからだよね
令和八年三月三十日
3
試練の雨と風です。桜ちゃんがんば...
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ようやくに空気も春になりにけり雨の予報も耳に入らず
令和八年三月二十九日
5
春爛漫です。もうここまで来れば雨...
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コート脱ぎちょっと早足街歩き春も駆け足すぐに追いつく
令和八年三月二十八日
6
春もいよいよ駆け足でやってきまし...
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落ち椿池や山辺を赤く染め春の草花静かに悼む
令和八年三月二十七日
3
去り行くものを見るのは寂しいです...
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春雨は気まぐれ乙女さらさらと目にはうるわし頬に冷たし
令和八年三月二十五日
8
春の天気は甘えんぼ猫のように気ま...
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夕暮れの薄青き空ひんやりと三日月浮かべさよならを言う
令和八年三月二十三日
7
これから夜が始まります。
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灯台のオレンジ色が雨にゆれ寂しさつのる夕暮れの浜
令和八年三月二十二日
12
彼岸明けは雨の一日でした。
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早朝の風の冷たさ肌をさし心は温き春風に舞う
令和八年三月二十一日
6
なかなか本物の春が訪れませんね。
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川沿いの澄んだ家並み通り過ぎ星を見ながら帰宅する幸
令和八年三月十九日
9
静かな夜です。
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ワイパーが花粉混じりの雨払い春の訪れ現実なりや
令和八年三月十八日
5
本格的な春になりますように。
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日が注ぐ窓際からの街並みはなぜかうきうき花は見えねど
令和八年三月十六日
6
駅前のビルの窓から外を見ると、な...
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舟浮かべ池から庭を眺むれば春の香りが湖水をかすめ
令和八年三月十四日
7
夢の世界です。こんな経験をしてみ...
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薄青き空の狭間のビル街に寒風吹いて水仙ゆらす
令和八年三月十三日
10
昼間に一瞬雪が降り、寒い午後です...
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喧嘩して仲直りせず去った人最後の言葉雑踏に消え
令和八年三月十二日
8
一瞬前まで親友と思っていた若き日...
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風つよし陽だまりの春忙しや行方も知らず空を駆け抜け
令和八年三月十日
9
こう風が強いと陽春も落ち着いてい...
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冷える夜春の気分になりたくて斎藤由紀の卒業歌う
令和八年三月九日
7
寒い日が続きますが、「卒業」を歌...
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街灯がぼんやり照らす港町潮の香りを夜風が誘う
令和八年三月八日
10
寂しい夕暮れに、昔のことを思い出...
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嘘みたいきのうの日射し鳥啼かず冷え冷え闇夜天も気まぐれ
令和八年三月六日
6
光なく君の笑顔は見えないが愛しい...
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