谷村思亜さん
のうた一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
花よ花 雨に濡れても麗しく 光のごとき薄紅の色
令和七年三月二十九日
3
桜の花は、光のようです。
もっと見る
花よ花 雨の中にも咲きけるは 底知れぬほどの慈悲深さゆえ
令和七年三月二十九日
2
桜は、慈悲深い花です。
もっと見る
愛らしき花は開けりこの春も つらきあとには幸があるとぞ
令和七年三月二十八日
3
つらい冬の先には、幸いがあると桜...
もっと見る
この春も幸福色の花開き 世々の幸い願いけるかも
令和七年三月二十八日
2
桜の花の色は、幸福の色です。
もっと見る
花開き 花の示せる言葉とは 世に幸ぞあれ世よ幸となれ
令和七年三月二十八日
3
桜は、人の幸いを願っています。
もっと見る
天青く天に花ある時となり 天の言祝ぎ降りにけるかも
令和七年三月二十八日
2
桜は、天の言祝ぎです。
もっと見る
咲き初めし薄紅色の花は告ぐ 春は巡りぬやよ生きめやも
令和七年三月二十八日
1
桜は、人を励ましている・・・
もっと見る
薄紅は命の色の愛しさよ 愛しき色よ 花よ桜よ
令和七年三月二十七日
1
花の色は、命の色です。
もっと見る
薄紅の花の赤子はふくらみて 夢色の国の種を秘めてる
令和七年三月二十七日
1
桜が咲くと、夢の国ですよね。
もっと見る
おちこちに薄紅色のほころびて 咲き急ぐ事なかれ桜よ
令和七年三月二十七日
4
桜のつぼみがほころび始めました。
もっと見る
花よ花 このわが胸の間隙を 薄紅色で埋め尽くしてよ
令和七年三月二十四日
2
家族を亡くし、心に穴が空きました...
もっと見る
汝の咲ける事こそ惜しき桜花 この世にひとつ未練があらば
令和七年三月二十四日
5
桜が咲く前から、1月頃詠んだ歌で...
もっと見る
ひとひらに愛を込めては桜花 果てしなく降る果てしなく降る
令和六年四月十六日
3
降りしきる花びらのひとひらひとひ...
もっと見る
降る花よ 時よ留まれ永久に やさしき花よ永久であれ
令和六年四月十六日
1
降りしきる花・・・ 永久であれ...
もっと見る
散りつつも面影消えじ桜花 なれの善意は永久が故
令和六年四月十六日
2
最後の花を見に行きました。 花...
もっと見る
とどめなく降りつむ花は薄紅の やさしき思いやさしき思い
令和六年四月十五日
2
花吹雪・・・ 桜の花の、やさし...
もっと見る
降る花に花の思いは込められて 癒えよ癒えよと祈られている
令和六年四月十五日
1
桜の花は、癒えよと祈ってくれてい...
もっと見る
ああ花よ 薄紅色はまだ名残り 幸あれと願いつづけているよ
令和六年四月十五日
2
桜の花は、地に幸あれと願ってくれ...
もっと見る
他の花になき清浄のその色よ さくらさくら薄紅の色
令和六年四月九日
0
桜の花色は、特別です・・・
もっと見る
さよならを言っているのか桜花 そのやさしさを極めに極め
令和六年四月九日
0
さよならを言っているのか・・・ ...
もっと見る
[1]
<<
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[17]