つばすさん
のうた一覧
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ウグイスの初音聞こえしその刹那 我が心に清風通る
令和八年四月一日
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初ウグイスの声は清清しいよね
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枯れし梅春は急ぐや天満宮 習字展示に子らの顔うかぶ
令和八年三月二十三日
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梅の花はもう枯れ、境内に節句?に...
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木蓮のつぼみ膨らむ春の日の 別れと出会い時が眩しい
令和八年三月十四日
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今は昔、そんな時代もあぁたねと
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鴨池に餌まく様がまさにカオス 喧騒争奪 ゴンタもいるぞ
令和八年二月十七日
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鴨池で餌マキしている様がまさにカ...
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如月の雪から今日は雨もよう 枯れ芝が濡れ黄金色に
令和八年二月十一日
3
久しぶりの雨、枯れ芝が濡れ、陽が...
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泣き面で必死に豆投げた息子 今は孫達に豆投げられて
令和八年二月四日
3
もう何十年も前の情景が思い浮かび...
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箸休め七草粥の味気なさ 塩昆布入れ掻き込む二杯
令和八年一月十一日
2
嫁が七草粥を買ってきました。箸休...
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木枯らしの風の冷たさに身がすくむ 街角に映えるつばきの赤
令和八年一月十一日
3
散歩するも木枯らしの強風に耳が痛...
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秋初め旬のサンマ頂いて 庭で獲れたナス食する幸せ
令和七年九月十六日
4
旬のもの頂くと元気になりますね
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明け方の西の空に浮ぶ満月は 赤色が混ざりおどろおどろしい
令和七年九月八日
2
あんな赤色色の満月は初めて。何も...
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夏野菜獲れたぞとれた六十本 俺の体の三割きゅうり
令和七年八月二十八日
4
家庭菜園でたくさんのキュウリ、ト...
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コオロギの鳴き声聞こゆお盆の夜 送り火見るも寝苦しい夜
令和七年八月十七日
2
暦は進むもまだまだ暑い、でも少し...
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きゅうりとわかめとたこの酢のものに 冷たいソウメン、日本人だよね
令和七年八月六日
4
胃にもやさしい
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夏の午後シルバーテニスでもめている 記憶が曖昧試合が進まぬ
令和七年八月二日
3
テニスラリーが続くと、すっかりゲ...
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蝉しぐれ僅か二十日の生き様に 種を残す熾烈な婚活
令和七年八月二日
2
ほんと、熾烈な日々ですね
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生命の無常を感ず蝉むくろ アリが解体生命を紡ぐ
令和七年八月二日
1
命の循環。次なるは輪廻転生か?
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一夏を一気に駆けたその印 歩道に点々蝉達のむくろ
令和七年八月二日
3
容赦なく日射が襲う
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我が頭上シネシネシネと鳴く蝉は 葬儀会社の営業マンか
令和七年八月二日
2
ああ、騒々しい。でも一生懸命なん...
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朝一番庭に出てみれば待ってたと 近づき吸い付く藪蚊どもめ
令和七年七月十五日
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ひたすら俺が来るのを待っているの...
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暑すぎていびつになったキュウリを 根性曲がったなんて失礼でしょう
令和七年七月十五日
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くねったり、曲がったり、太っちょ...
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