わかばみちさん
のうた一覧
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様々な葛藤あった水無月が去って静謐求む心から
令和三年七月二十二日
8
7月になってもいろいろ起こります...
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裏読みて霞がかかること増えて真っ直ぐだった心は何処へ
令和四年一月二十日
8
昔はお誘いも言葉も純粋に、そのま...
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岩間からのぞく光のように父からの短歌は心に届いた
令和四年一月二十六日
8
一瞬だけ。
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まだ居たい凍える我に粉雪と戯れる子は嬉々として告ぐ
令和四年十二月二十一日
8
公園にて。寒波到来ですね。
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何となし二言三言交わせれば快くなる保育所の迎え
令和五年二月十一日
8
保育所へお迎えに行ったとき、先生...
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発表会終わりし日から幼な子はフンフンフンと陽気に歌う
令和六年十二月二十三日
8
生活発表会が重圧だったようです。...
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来年もお願いしますうっかりと口から出でて恥ずかしくなる
令和六年十二月二十九日
8
年末の仕事にて。私の方から言う言...
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このピザは手作りなんだ出来合いの生地にどんどん具を乗せゆく子
令和七年一月七日
8
昨年のクリスマス。息子は楽しそう...
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争いが澄み切る意味の「静」の字を戦争してる国に贈りたい
令和七年一月二十五日
8
ふと漢字の成り立ちが気になって調...
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式典にある君が代と日の丸に問いかけたくなる昭和百年
令和七年四月十三日
8
息子の入学式で。
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ごくたまに牧場のような日があって平らかな気持ちに身を預ける
令和七年十月二十八日
8
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柿の木がたわわに実る山村の鄙びた屋根の下に日々あり
令和七年十月二十九日
8
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緩やかに解き放たれる夏の酔い素直な心おもてに出でる
平成二十七年九月二十二日
7
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あの頃の思いとともにある歌は聴けない歌に変わっていった
令和二年十二月二十七日
7
好きだった歌たちは聴くことを避け...
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離れたら喚いて怒り抱くことでご機嫌になる我が子愛しき
令和三年一月九日
7
イヤイヤ期、突入か。
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横並び老夫婦のようと言いながらテレビを見つつ静かな昼食
令和三年一月二十一日
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久しぶりに夫と二人で昼食。子ども...
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あの頃の私がいたから今がある苦々しくも真実でもある
令和三年一月二十三日
7
なかったことにも受け入れることも...
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誕生日いつの間にか重要さ薄れつつしかし満ちてた期待
令和三年二月十三日
7
なんと、誕生日を夫に忘れられてい...
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横取りす夫がもらったチョコレート品の良い味に贈り主思う
令和三年二月十四日
7
毎年もらう夫の同僚からのチョコレ...
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陽光や風に春感じ小走りで新しい服買いに行きたし
令和三年二月十六日
7
このまま暖かくなったら春服の出番...
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