秋日好さん
のうた一覧
(カテゴリー:恋愛 並び替え:新着順)
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雨が降り待宵花の残る朝海へ行こうか夏を探しに
令和元年七月十六日
11
夫の足が長時間歩いていられるのか...
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複雑に君を想えばキリがなく簡単にして留まりもせず
令和元年五月五日
11
シンプルにこんなのどうでしょう?
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秋に向け踏み影伸びる淋しさに共に歩めばこれ好日と
平成三十一年四月十五日
13
春に勘違いで振られた男が再度チャ...
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唯一つ手折るとすれば梅の花久しく薫れこの身果つまで
平成三十一年四月十五日
15
御簾の外からプロポーズの歌のつも...
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出がけには止めばいいがと花夜雨足を引きずる君を想った
平成三十一年四月十日
16
また言葉を作ってしまったみたい。...
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並木縫い若月歩調を合わせ照る求める物は君追う力
平成三十一年一月十日
11
わかつき だと思ったら じゃくげ...
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跨って見える景色の崩れゆく速駆けになる鼓動とともに
平成三十一年一月九日
10
ゴダイバ夫人のお話を書いたのを憶...
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寝転がる君たちあがれば寄り添って貪りつくし夢に包もう
平成三十一年一月二日
10
サキュバスのご用命あり? 「...
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コンチェルト生きた君なら最終章明るく紡いで送りださねば
平成三十年十二月二十三日
12
いずれ「挽歌」にします。まだ彼は...
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もう飽きた新曲が要る初めてを共にするなら歌ってちょうだい
平成三十年十二月十七日
3
同僚は「もう歌い尽くされてる」と...
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逝く人を偲ぶ川辺の細石万拾えども香も戻らずに
平成三十年十二月十六日
16
最愛の女性を亡くした男の姿。
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夢の中夫とはしゃぎ川泳ぎ醒めてリアルのギャップに惑う
平成三十年十一月二十六日
5
体調悪くてネイティブ用の、くぐも...
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隣あううたの並びの悪戯に不在を想う 小雪を過ぐ
平成三十年十一月二十三日
12
何か言ってこいよ。 いつか。 ...
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さあどれを最初にしよう、サッカーがしたいと振った君に一票。
平成三十年十一月十九日
3
自分から追いかけて、せつない、苦...
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湯船から立ち上がる背の陰翳を吟味している欲しや否やと
平成三十年十月二十四日
15
好きな小説のコミカライズで入浴シ...
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「私には貴方の想いが見えないの」心の割れていく瞬間に
平成三十年十月十一日
17
そこまで読みとれるものなんだ。ち...
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散るものと降るもののあり 立つものと濡るるものとで巡るこの世に
平成三十年十月四日
2
散る桜は立ち木。降る雪は水で濡れ...
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俺TUEE 架空世界のチートより 君を引き出す ガチな恋愛
平成三十年九月二十八日
10
本当の恋愛をせずに、ゲーム世界に...
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秋深み言葉に秘めた君の名は珈琲ゼリーの苦みが似合う
平成三十年九月二十三日
17
「あきふみ」という想像上の人物を...
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中秋に向かい膨らむ想い乗せつま弾く弦は君の夢見に
平成三十年九月二十日
19
これはひろちゃんだね、長秋卿。と...
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