南美帆さん
のうた一覧
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夜の道 白き飛沫が輝きて車の窓の雨粒走る
平成二十五年十月十五日
3
同乗していた子供が、「雨粒が運動...
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待ちわびて待ちくたびれて諦めてそのタイミングで優しい誘い
平成二十五年十月十五日
4
無意識か、意識的か、、、駆け引き...
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衣替え ポイかキープの決めどころ元彼見られて羞恥せぬもの
平成二十五年十月十五日
1
「部屋着に」なんて取っておいたっ...
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今夜からホットミルクにするという娘の口もと白ひげペロり
平成二十五年十月十五日
1
急に秋らしく。
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子どもらと夕陽に向かい息止める池に潜りし鳥の行方を
平成二十五年十月十四日
3
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窓のない部屋で逢うのは嫌なのと我儘言いつ従い行きつ
平成二十五年十月十四日
4
若かった。
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授かった小鳥はいつか大空に飛び立つ朝を覚悟する夜
平成二十五年十月十四日
3
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休日の各駅列車のんびりと眩しさに揺れ瞼閉じゆく
平成二十五年十月十三日
2
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休日の朝は子どもら早起きで学校ゆく日は惰眠貪る
平成二十五年十月十三日
2
休みの日くらい寝かせて
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失恋の歌ばかりなり悲しみに浸りたいだけ浸る快楽
平成二十五年十月十三日
3
カラオケ〜
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逢いたいと言えば重荷になるならば会いたくないと言ってほしいの?
平成二十五年十月十二日
4
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アイロンをかけたり鍋を磨きつつ心の嵐鎮まりたまえ
平成二十五年十月十二日
5
何か一心不乱に打ち込むと、スッキ...
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乗り込みて彼の香りに包まれるゆるゆる溶けて月夜に浮かぶ
平成二十五年十月十二日
0
肌寒い季節に、お迎えに来てくれた...
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逢いたいと打つことさえも憚られ携帯眺め夜も更けにける
平成二十五年十月十二日
7
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祖母や母から受け継ぎて娘へと伝えゆく我それは遺伝子
平成二十五年十月十一日
2
私達は、遺伝子の乗り物だって。 ...
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夜風の音 聞きつ幼子寝かしつけ独りで眠る人を思いつ
平成二十五年十月十一日
3
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戯れに鯨と呼ばれ拗ねた振り可愛がらぬなら海に還ると
平成二十五年十月十一日
1
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「ぎゅーでん」と抱きつく子どもチャージして明日も笑って元気に過ごそ
平成二十五年十月十日
1
お互いチャージしあってます
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かげおくり青空見上げ目を瞑る四人そろった幻の影
平成二十五年十月十日
2
眩しすぎる秋の空
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キスだけで離れ暮らして十六年七夕の夜に逢瀬を渡る
平成二十五年十月九日
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