へし切さん
のうた一覧
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並木道 黄金の色にもみぢして サクサクサクと行く秋のこゑ
令和六年十二月一日
10
銀杏の樹は黄葉して落ち葉が金色の...
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悲しみは癒えても残るおもかげに見えてふと消ゆうたかたの恋
令和六年十一月三十日
12
老いるとは 出会い、別れの悲し...
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さよならと影を残して洋館の風見の鶏は君を見つめる
令和六年十一月二十九日
11
初恋は純情でまっすぐ だから切...
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年古れば幼なじみも親も亡くふるさと遠くなりにけるかな
令和六年十一月二十八日
10
故郷は遠きにありて思ふもの そ...
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今日、明日の人の暮らしも大事だが政府は国の未来を描け
令和六年十一月二十七日
7
石破内閣は総合経済対策を発表した...
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とにかくに日々の活計は苦しくも心ばかりは豊かにありたし
令和六年十一月二十六日
10
当人達が政治改革を議論していては...
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西の空 ひときは輝く一つ星に明日のしあわせ 願ひて見あぐ
令和六年十一月二十五日
10
今日も無事にありがとう そして...
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顧みて馬鹿で頑固な生き方も自分らしくて褒めてやりたい
令和六年十一月二十四日
11
世渡りは上手ではなく 自分に厳...
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すべからく人の品格、振る舞いは己が生き方そのものと知る
令和六年十一月二十三日
11
何かとネットで石破さんのAPEC...
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南天のつぶらな朱実のやさしさに何ごとも無きはしあはせなりと
令和六年十一月二十二日
8
日々、感謝なり
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朝食のポタージュスープの温もりにほんの少しの仕合わせもらう
令和六年十一月二十一日
7
急に寒くなってきましたね 暖か...
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豊かさを知らない暮らしに 冬の雨 君さへいれば愛さへあれば
令和六年十一月二十日
8
見に沁みる冷たい雨 心ばかりは...
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君が見て僕を恋しくなる如き長き手紙を書きたい秋の夜
令和六年十一月十九日
9
逢いたいね...
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霜月の中頃なれば冬らしく庭のつはぶき花咲きにけり
令和六年十一月十八日
11
今日から気温は降下して そろそ...
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貧しさはおいらの所為じゃないんだよ政治に弾かれ社会に弾かれ
令和六年十一月十七日
6
103万円の壁とか騒がれているが...
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今日もまた孤食のなかに日は暮れてなどか恋ひしい君の温もり
令和六年十一月十六日
12
味気なき人生に 秋の色どりは元...
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咲きみちてま白き花は匂へども人もおなじにいつか散る花
令和六年十一月十五日
12
沙羅双樹の無常の花 一日花と呼...
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人はみな柵のなかに生きている 情けにすがり 情けにながされ
令和六年十一月十四日
8
生きるとは 時の流れに身をまか...
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なかなかに気温は常に定まらず暑さ寒さに惑ふこの頃
令和六年十一月十三日
11
先週の寒さは何処に 今週は夏日...
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それはそれ これはこれ でも人として浮き名たてては ならぬ恋かな
令和六年十一月十二日
8
こんなクズが「国民」を冠した政党...
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