へし切さん
のうた一覧
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いい加減 その量計る 術無くば飽くなき欲す 地獄を見たり
平成二十五年十一月十四日
7
足るを知ることこそ肝要かと!
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吾愁ふ 惚け記憶の壊るるを知らず死ぬるは 苦しかりけり
平成二十五年十一月十三日
11
妻の記憶は大切にしたい!
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味気ない 三度の食事 コンビニはひとりで食むは なおさらのこと
平成二十五年十一月十三日
13
コンビニ弁当も工夫され美味しいけ...
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地図たどる 夢中で踏みし 異邦の地己が往き来きの 足跡を追う
平成二十五年十一月十二日
10
仕事とは言え、いろんな国に行った...
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木枯らしの 凱歌の如き 唸りあげ 吾負けじとて 笑ふてみせる
平成二十五年十一月十二日
17
冬の到来!こちらも戦闘モードにさ...
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この道で 手をつなごうと 僕は言い君恥じらふて そっと指出し
平成二十五年十一月十一日
24
この一言さえ勇気がいった。お互い...
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いつ知らず 理無い仲の 痛み共我知らぬ間に 失せよと願う
平成二十五年十一月十一日
6
頭痛とはもう長い付き合い。そろそ...
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平成も 四半過ぎきて ひとり立ち昭和の星の ポツポツと消ゆ
平成二十五年十一月十日
17
島倉千代子さんを偲んで!
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軒の下 小春日和の 陽だまりにほかほかふわり 幸せが舞う
平成二十五年十一月十日
12
欲なけりゃ、幸せいっぱい在るもの...
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もって菊 なれの紫紺や あざやかにもっての外と 世間正すや
平成二十五年十一月九日
6
息子が山形土産に「もって菊のつけ...
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宅配よ 汝も我を 欺くか彼シーザーも 嘆きおるかと
平成二十五年十一月九日
6
食品関係の不祥事が続くことか!
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雨あがる 雲間にかかる 弦月を見とも飽くべき 夜にあらなくに
平成二十五年十一月八日
7
一昨日、雨上がりの帰り道のことで...
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秋色の 花の弟と 聞きしかど人形となり 誰を待つらん
平成二十五年十一月八日
9
評価頂いた方、すみません!ルビを...
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雪明かり げにか細きは なおのこと手を取りおふて 歩みたき人生
平成二十五年十一月八日
6
一人となり、なおさらそう思う!
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右傾化と 右往左往の おおわらわそもその定義 古きと思ふ
平成二十五年十一月七日
7
目くじら立てて怒りなさんな!日本...
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誰もかも 誤表示と言い 白を切る老舗の誇り 何処へ捨てし
平成二十五年十一月七日
7
赤信号みんなで渡れば怖くないとか...
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君想い 眠れぬ夜の ときどきは菊枕して 夢見るもよし
平成二十五年十一月六日
6
菊枕:頭痛にも良いとか?
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何がなし 君がささやく 声に似て遠く夜空に 秋風わたる
平成二十五年十一月六日
10
ふとそんな気がして!
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信長が 棚に隠れし 茶坊主をかの名刀で へし切と云う
平成二十五年十一月五日
10
「へし切」の由来;正宗十哲、長谷...
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忙しなく 小魚啄ばみ 白鷺も冬支度する 暮秋の水辺
平成二十五年十一月五日
7
散歩の途中で見た景色!自然残る場...
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