へし切さん
のうた一覧
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津波跡勿忘草の花咲けば帰らぬ人の声が聞こゆる
平成二十六年二月十四日
11
二男が仙台で被災しました。元気な...
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若ければ春を愛する人となりこころ焦がして恋するものを
平成二十六年二月十四日
29
今日はバレンタインですね!若い人...
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寒き朝怯むこころに気合入れ速歩であゆむ筋力づくり
平成二十六年二月十四日
18
精神的「力」には自信がありますが...
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春なればつれなく過ぐるよはいとて吾も詠みたし忍ぶ恋歌
平成二十六年二月十三日
34
妄想でも...
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月影に惑ふ思ひの恋の淵何処はあれど知る由もなき
平成二十六年二月十二日
10
忘れ難き亡き妻を想ひて...
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まぼろしの邪馬台国を夢に見て盲のたどるまほらまの道
平成二十六年二月十二日
21
デラモルテ様の纒向遺跡発見のお歌...
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歳の所為 弱音吐くとは情けなし雪掻きの後腰痛に病む
平成二十六年二月十一日
21
雪国で生活している方にはお話にも...
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痛快に悪を懲らしめ切り捨てる吾もなりたや鬼の平蔵
平成二十六年二月十一日
15
勧善懲悪の時代劇、いいですね!池...
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神さぶる匠の技の輝ける社寺建築は木組みの魔法
平成二十六年二月十日
26
西岡常一という宮大工がいました。...
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詩に読むからたち見れば蘇える妹が白無垢吾の夢の中
平成二十六年二月九日
22
からたちの花が咲いたよ 白い白...
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白銀も他人事なれば雅なる住まふは辛き重荷とならむ
平成二十六年二月八日
21
関東では13年振りの大雪、雪対策...
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待ちかねて風にさそわれぶらぶらとそぞろ歩くは言の葉の道
平成二十六年二月八日
26
某歌人への返歌として詠ませて頂き...
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木瓜の花燃ゆる想いを緋に染みて君に届けと恋い焦がれ咲く
平成二十六年二月七日
23
公園の植垣の木瓜の花が咲いていま...
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しがらみは捨てたきものと思ふれど無くば老い身の虚しく過ぎる
平成二十六年二月六日
32
何でもよいからしがみつきたい.....
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奮い立つ思ひを技に競ふソチ いざ決戦の地へ がんばれ日本
平成二十六年二月五日
18
いよいよソチ五輪の開幕、がんば...
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春なのに浮かぬ顔して梅の花思わぬ雪に溜め息をつき
平成二十六年二月五日
28
冬に逆戻り、とても寒いお天気でし...
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春立ちて草木知りて生気満つ東風吹きわたり緑波の浮かぶ
平成二十六年二月四日
21
長拭(南宋)「立春偶成」に和す ...
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見上げれば夜空は澄みて三日月の伊達の兜の前立飾る
平成二十六年二月三日
15
昨夜の弓張り月はとても美しく見え...
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豆撒きをすることもなき節分に福来るかと恵方を望む
平成二十六年二月三日
22
もう久しく豆撒きをしていません。...
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流れゆく時のまにまに漂へば思い出ぽろぽろ涙がぽろり
平成二十六年二月三日
15
帰らぬ日々を悔みはしなけど あ...
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