へし切さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
立ち切れぬ政治と金の腐れ縁 悪しき制度か 政治家の資質か
平成二十六年十月二十日
11
政治家と言う生き物はどうやら学習...
もっと見る
死ぬる身のこの世に未練なくもがな悔いはなけれど逝くはせつなき
平成二十六年十月十九日
24
葉室麟氏の「蜩ノ記」を読みました...
もっと見る
凍て蝶は己が魂追ふて飛ぶ冬枯れの野に朽ち果つるとも
平成二十六年十月十八日
24
散歩道、動かぬ蝶を見かけました。...
もっと見る
日の本の不二の高嶺に雪の降る御山美し秋晴れの空
平成二十六年十月十六日
25
富士山に初冠雪、雪化粧の富士はや...
もっと見る
夏過ぎて団扇でもめる永田町松島めぐり波風ぞ立つ
平成二十六年十月十六日
12
田原坊の狂歌「松島や ああ松島や...
もっと見る
躓けど好きなればこそ諦めず己を信じ貫き通す
平成二十六年十月十五日
15
ノーベル物理学賞受賞おめでとう!...
もっと見る
吹き荒れる風に負けじと耐へて立つ老ひ木の意地に我励まされ
平成二十六年十月十四日
21
まだまだ負けられぬ...
もっと見る
斯くばかり愁ひ多きは人の道白髪映すか秋霜のふる
平成二十六年十月十三日
17
白髪三千丈 縁愁以箇長 不知...
もっと見る
老ひてみば去りゆく日々ぞ懐かしき夢と咲きしも夢と散りゆく
平成二十六年十月十日
24
もっと見る
我が妹よ何も言わずに傍にいて唯それだけで嬉しきものを
平成二十六年十月八日
17
もっと見る
秋の夜はやはり独りは淋しいと愚痴をこぼせど物言わぬ花
平成二十六年十月七日
21
物言わぬ花:草木の花、因みに「物...
もっと見る
月影の射し入る庵の花すすき穂に出づる秋の夜を愛しむ
平成二十六年十月六日
17
愛しむ:愛おしく思う
もっと見る
木犀の夜のしじまに香り立つ音なくこぼる秋を寂しむ
平成二十六年十月四日
22
もっと見る
惚けぬも歳重ねなば頑なに積みたることの知恵も活かせず
平成二十六年十月三日
15
各界には未だ権力にしがみついてる...
もっと見る
言い訳にもはや使へぬ「想定外」苦し紛れの「そんなレベルさ」
平成二十六年十月三日
13
自然の脅威を予知することは困難な...
もっと見る
思ひ川絶へぬ涙の憂き瀬にも浮かぶ瀬もあれ一日過ぎれば
平成二十六年十月二日
18
何事もくよくよしても始まらぬ.....
もっと見る
折りて見ばつれなくこぼる秋萩のこころも知らで恋風ぞ吹く
平成二十六年十月一日
23
恋風:恋の思いにとらえられ自由に...
もっと見る
萩が花秋の野風に戯れて散りゆく身をも盛りと咲かば
平成二十六年九月二十九日
20
一瞬を輝ければ幸せな人生なのでは...
もっと見る
君をまつ虫の音聞けば侘びしかり枕片去るひとり寝の夜は
平成二十六年九月二十八日
20
「君を待つ」と「松虫」を掛けてみ...
もっと見る
拙きも 歌詠み続け励まされ 一年過ぎし 今日は記念日
平成二十六年九月二十七日
28
こちらにお世話になり今日でちょう...
もっと見る
[1]
<<
146
|
147
|
148
|
149
|
150
|
151
|
152
|
153
|
154
|
155
|
156
>>
[184]