へし切さん
のうた一覧
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逢いたくて ただ逢いたくて飛び乗った 消えて儚き 思い出列車
令和四年八月五日
11
逢いたいね...
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哀しみの広ごる空にこころ寄せ 君を見つめて今を生きてる
令和四年八月四日
12
逢いたい 逢える 逢えない ...
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路の辺の 蝉の骸は何思ふ 今泣く蝉の声の繁きに
令和四年八月三日
12
散歩をしていると蝉の死骸をよく見...
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もう三年 旧ると言ふのに変わらない 何故に起こるや 医療の逼迫
令和四年八月二日
9
このままでは医療皆保険制度が崩壊...
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悪行に 奢れる者のあはれなる 因果応報 此岸 彼岸は
令和四年八月一日
9
国葬になろうと貴方の数々の疑惑は...
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紋次郎 昔流行りのドラマなら 皆が喜ぶ決め台詞だが
令和四年七月三十一日
12
木枯し紋次郎「私にはかかわりござ...
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そよ風が やさしく頬を撫でるよに 僕に下さい あの夏の恋
令和四年七月三十日
11
もい戻れない...
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青信号 わずかな日陰を選りて待つ 温む風さへ 恋ひしき酷暑
令和四年七月二十九日
15
戻り梅雨も明けて、連日の猛暑に....
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誠実な人はいないよ 政治家に そもそも成らぬ汚れた政治家に
令和四年七月二十八日
8
きび路さまに同感です...
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これ程の関係なるか 教団と 何奴も此奴も いけしゃあしゃあと
令和四年七月二十七日
10
学生時代に原理研からの勧誘を受け...
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おはようと 笑ふ遺影に声かける 四半の過ぎし吾が日課かな
令和四年七月二十六日
13
何気なく 掛ける言葉の あ...
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散髪はしばらく我慢 様子見に 不要不急 外出自粛
令和四年七月二十五日
11
政府は行動制限はしないと言ってい...
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つきなみに 年に一度のうな重を ひとり食らうか コンビニ弁当
令和四年七月二十四日
11
ささやかでしたが、昨日、コンビニ...
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季節なれど苦熱にあるか 照れる陽の 吾が身ふるれば身は堪ふまじ
令和四年七月二十三日
10
掃除をするにも汗だくに 何をす...
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功しき 心やみごと一文字 乱れ丁子に武士の夢
令和四年七月二十二日
10
山鳥毛一文字、備前福岡一文字の名...
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右寄りの政治は 今も変わらぬが 世も末なるか 未来の無き国
令和四年七月二十二日
9
岸元総理はA級戦犯であった。反共...
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夢よりも 今を生きるに疲れ果て 現を彷徨ふ 政治難民
令和四年七月二十一日
13
この国の投票率の低さは如何なもの...
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芋づるに出で来る 闇の関係に 政治に倫理は どうも無いらし
令和四年七月二十日
10
あの人もこの人も、政教癒着 こ...
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しとど降る雨に紛ふか 蝉しぐれ 夏はさかりに滲む汗拭く
令和四年七月十九日
9
最近は安部政治の功ばかりを報道す...
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この国の仕組みは 張り子 三流に 現に夢をかさね見し間に
令和四年七月十八日
10
防衛費を増大?いいじゃないか!こ...
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