へし切さん
のうた一覧
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温もりを そっと届けてくれました LINEが孫の笑顔と声を
令和四年九月十三日
13
コロナ禍、なかなか会えない孫たち...
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凶弾に倒れしことを言うなれば いっそ祀れば!? 靖国神社に
令和四年九月十二日
8
選挙中の事というけれど、それは偶...
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聞く力、あると言いつつ聞き流す それでは説いても 民は聞かざる
令和四年九月十一日
11
岸田さん、説得力ないよな...
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望月の総理となすに足る人の 無き世を憂きと眺む名月
令和四年九月十日
10
望月の:足るに掛かる枕詞 岸田...
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蝉の声 絶えて猛暑の跡もなく 夏の終わりを長雨ふるまに
令和四年九月九日
6
ながめふる:長雨降る、眺め古るを...
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円安に利上げもならず 失いし この30年の進歩の無い国
令和四年九月八日
6
鈴木財務相は「緊張感をもって注視...
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哀しいね 幼き命を置き去りに どんなに怖く ママを呼んだか
令和四年九月七日
13
通園バスで置き去り事故がまた繰り...
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国葬は故人を神に祀り上げ 保守の権現のカルトにやあらむ
令和四年九月六日
7
安倍氏の事件のこと、最近は誰も触...
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横文字に言葉巧みに騙されて 気付けば国は借金まみれに
令和四年九月五日
9
三本の矢は揃わずに、見掛け倒しに...
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夏が往く 弱弱しきかな 蝉の声 君は未練も悔いもないのか
令和四年九月四日
10
ひと夏の恋の終わりは淋しくて.....
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国葬にそぐわぬ故人の行いを 挙げれば十の指でも足らぬ
令和四年九月三日
7
国葬の費用は恐らく100億は下ら...
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ゆるやかに息を整え 瞑目す 無の中にある 己を探す
令和四年九月二日
13
色即是空 空即是色
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あぁ!そうか頭痛が知らせる 台風の進路が気になる 季節が始まる
令和四年九月一日
10
今日から9月、いよいよ台風シーズ...
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ぬるま湯に 浸かりほど良き加減かな 目を閉じて聴く 秋の虫の音
令和四年八月三十一日
10
八月も今日で終わり 昼間の蝉の...
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何もかも包み込むのは出来ぬこと 説く努力こそ 何より大切
令和四年八月三十日
9
岸田さん、あなたに必要なのは心か...
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嘆いても 兎角この世は儘ならぬ 苦あれ楽あれ 笑ふて生きる
令和四年八月二十九日
9
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秋雨に ほなさいならと夏はゆく 読書に耽る秋はすぐそこ
令和四年八月二十八日
11
秋霖に 耳をすませば秋の足音
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ひとり聞く 虫の音さへも恋しくて などか侘びしき ひぐらしの声
令和四年八月二十七日
12
ひぐらし:蜩、日暮らしを掛けて
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政治家は恥を知らぬか こころざし無くて この国の未来が見えぬ
令和四年八月二十六日
10
岸田さん、総理になって満足してい...
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まだ言ふか もんじゅ、再処理、核のゴミ、廃炉も未だに儘ならぬのに
令和四年八月二十五日
11
原発の新設、再稼働を総理が発言、...
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