へし切さん
のうた一覧
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顧みる昭和はみんな古着きて偶の晴れ着は身にぎこちなく
平成二十九年九月二十二日
30
少年時代、どの子も服は継ぎ接ぎだ...
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読むほどに三十文字余り一文字の声が聞こえるそれぞれの日々
平成二十九年九月二十一日
31
喜びあり、悲しみあり、怒りあり、...
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背が言ふ吾が生き様を子供らが追いかけたしと 言われりゃいいね!
平成二十九年九月二十一日
3
結婚式の感謝の言葉で息子から言わ...
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流離へる天のまにまに浮き沈みままならぬ身もまた楽しからずや
平成二十九年九月十九日
31
老後とは運命に身をまかせ老いを生...
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秋夕焼 明日は晴れると雲が言ふ こころの空も晴れるといいね
平成二十九年九月十八日
33
コンビニの帰り道、きれいな夕焼け...
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己が身に反ると知らず愚かにも人は自然を壊して止まぬ
平成二十九年九月十四日
24
地球温暖化、異常気象、大型災害、...
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懐かしき手打ち野球の感触が残る手のひら昭和の遊び
平成二十九年九月四日
22
昭和は貧しいと言うより物が無かっ...
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ほどほどが丁度いいのさ今の世は格差もあるし明日が見えぬ
平成二十九年九月一日
25
求人倍率が1.6倍を超えたと言う...
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嫌なこと逃げてもいいさ何事も 頑張ろう! にも限度があるさ
平成二十九年九月一日
23
上野動物園が粋な計らいをした。 ...
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いたづらに過ぐるひと日は味気なく今日を憂きとや三十一文字に
平成二十九年八月十九日
26
予定もすることもなく過ぎてゆく日...
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蛍火の光く夜はいとほしく去りにし人の命と灯る
平成二十九年八月四日
28
死んだ人は蛍になって愛しい人の下...
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味付けの基本はやはり「さしすせそ」子供を伸ばす基本もやはり
平成二十九年八月三日
24
さすが! 知らなかったよ! ...
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世の中は思い通りにならないね それでも僕は頑固に生きてる
平成二十九年七月二十九日
27
それにしても、総理に近しい人達は...
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あの頃はみんな同じ襤褸を着ておなじ夢みてきらきらしてたね
平成二十九年七月二十四日
21
昭和、今のように子供の経済的格差...
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暑き夜の寝覚めのわるき憂鬱は頭痛となりて吾を襲いたり
平成二十九年七月十六日
21
今朝は朝から頭痛で横になっていま...
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年ごとに夏の暑さは厳しくて老い身につらき寝ねがての夜は
平成二十九年七月十五日
31
ここ数日、熱帯夜が続いています。...
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ぬるま湯をたらいに張りて行水をおさなき頃の夏の思い出
平成二十九年七月十四日
23
昔は、夏の暑い日にはたらい桶にお...
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こころみに水をかぶれば熱る肌汗が吹き出づ生きる身と知る
平成二十九年七月十四日
22
ウォーキング後のシャワー、いつも...
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うなりあげ走る重機のがんばりもそこには君の居場所はないと
平成二十九年七月十一日
20
国道を走る建設重機を見かけ、轟音...
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大雨の所も分かず降り頻けばいづくも埋む堪へ難きかな
平成二十九年七月十日
23
毎年繰り返す集中豪雨による災害、...
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