へし切さん
のうた一覧
(カテゴリー:恋愛 並び替え:新着順)
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泡雪の消ぬべきものを吾が恋の君がこころに結びこめては
平成三十年一月十八日
27
見つめられて 魅せられて...
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しらしらと明かり障子に人もなく老いさびし香の蝋梅の花
平成三十年一月十六日
27
独りは淋しいね...
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こがらしの果ては静かな冬の海なぎたる沖の夕波千鳥
平成三十年一月十三日
23
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冬薔薇 かたくなまでに赤々と こころ燃やして いのち燃やして
平成三十年一月十二日
23
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人の世の常なりと言へ無情なり消えてはかなき泡沫の恋
平成三十年一月十一日
21
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君が逝きともに暮らした年月を越えて吾のみ老いゆくばかり
平成三十年一月十日
22
彼の世で逢ったら僕だと分かるだろ...
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冬ざれの野辺に水仙咲き匂ふこほる青葉に命をもらい
平成三十年一月九日
20
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いくたびに通ふ夢路も現世に去にし君には逢ふよしもなみ
平成三十年一月七日
21
何度、君の夢を見たことだろうか。...
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僕は今 終わりなき夜をただ独り 星の明かりを道連れにして
平成三十年一月六日
22
日はまた昇るのだろうか...
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思ひ寝に寝し夜にあれば君が夢 通ふ道辺にはや春の花
平成三十年一月三日
23
逢いたいね...
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見ることも声さへ聞けぬ君なれど生きているんだ僕のこころに
平成二十九年十二月三十日
25
一緒に生きてる...
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さざんかに君が面影かさねみる花のさかりを風に舞ひ散る
平成二十九年十二月二十八日
25
逢いたいね...
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さきはひのいかなる人か連れ添へる妹が声を聞くサイレントナイト
平成二十九年十二月二十五日
22
僕は叶わぬ夢だけど、 メリー...
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歳ふれば何かはあはれならざらん暮れゆく空のこの三日月は
平成二十九年十二月二十一日
20
次男に第二子、女の子が生まれまし...
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白菊と見まがうばかりに霜の花 枯れてなほ咲く庭の冬草
平成二十九年十二月二十日
21
何故か淋しい...
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淋しげに山茶花一つ散り残るあたる日の色なほ赤々と
平成二十九年十二月十九日
25
独りぼっち...
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淋しいねこころも老いしこの身にはジングルベルが届かぬ十二月
平成二十九年十二月十七日
24
何処も彼処もクリスマス用に飾られ...
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やはらかな冬の陽ざしは優しくて君のぬくもり想ふ小春日
平成二十九年十一月二十九日
27
今日は穏やかな一日でした。 明...
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冬虹の橋の彼方に君がいるそんな気がする逢える気がする
平成二十九年十一月二十五日
19
冬の虹を見ることは稀ですね。 ...
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消えそうな月も今宵に冴え返りふたりで見ている彼の世此の世で
平成二十九年十一月二十一日
24
君も一緒に見てるかい...
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