へし切さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
ふるる身に 夏の陽ざしは容赦なく 焼きつく小径に 薔薇一輪
令和八年八月五日
5
老いと 酷暑と 薔薇の花 みんな...
もっと見る
風鈴を鳴らして吹きぬ 夏の風 こころに音を懐かしむ午後
令和八年八月四日
10
もっと見る
はつはつに咲きふふみつつ夏の日の燃えたつかげに百日紅のはな
令和八年八月三日
10
八月に入り百日紅の花が咲きはじめ...
もっと見る
「先生」と呼ぶには倣ふにほど遠し議員は尊しとなすものかは
令和八年八月二日
10
世間では国会議員も地方議員も「先...
もっと見る
道端に忘れないでと 咲いている花に頷き 僕は生きてる
令和八年八月一日
11
もっと見る
支持率が下がっていますね でも理由は 見ざる聞かざる言わざる 総理
令和八年七月三十一日
10
国民もそろそろ気づいたんではない...
もっと見る
無花果と書くのに実の中 花はある 子宮のようで なぜか愛しい
令和八年七月三十日
9
母の胎内にいる赤子のようで 懐か...
もっと見る
災害が起きる度毎 見る景色 自助と気力の避難生活
令和八年七月二十九日
11
昨日、熊本でまた大きな地震があり...
もっと見る
素麺は玻璃のうつわに 氷水 つけ汁冷やして 夏をいただく
令和八年七月二十八日
5
夏はやはり素麺に限りますね...
もっと見る
枯れてなほ 花の姿のままに立ち 見るも哀しや あぢさゐのはな
令和八年七月二十七日
12
もっと見る
さぁ今日は 夏の土用の丑の日で うなぎを食べて夏をのりきる
令和八年七月二十六日
8
土用の丑の日は、春、夏、秋、冬の...
もっと見る
財源は元をたどれば税金で 給付!還元! ちゃんちゃら可笑しい
令和八年七月二十四日
9
政策をおっしゃる前に考えて下さい...
もっと見る
温暖化などと言ひしは半端なり 酷暑に燃える地球には住めぬ
令和八年七月二十三日
4
温暖化は人類の経済進歩が進めば進...
もっと見る
ムグンファは 一期一会の一日花 散りて新たし いのちを紡ぐ
令和八年七月二十二日
6
木槿の花はお隣、韓国の国の花です...
もっと見る
オール漕ぐ フォアのボートは水を切り河面をすべる 青春の夏
令和八年七月二十一日
9
近くの高校生が夏休みに入り ボー...
もっと見る
外に出て たまらず暑い!口に吐く 梅雨空はれて夏はさかりに
令和八年七月二十日
6
猛る暑さに今日はウォーキングを中...
もっと見る
もしかして 総理の頭の構造は「ネトウヨ」同様 平和を壊す
令和八年七月十九日
9
高市氏は「今上」を「こんじょう」...
もっと見る
陽だまりのニャンとも言へぬ 温もりは もふもふモフモフねこの楽園
令和八年七月十八日
5
昔、共に過ごした猫を思い詠める ...
もっと見る
風はやみ雲のひとむら山越えて 涼しくくもる夕立ちの空
令和八年七月十七日
6
今日は午後から天気が急変、雷をと...
もっと見る
鬼百合と呼ばれてかなし あらぬ名を負ひてなほこふ 俯きて咲く
令和八年七月十六日
14
かなし:愛し、悲し こふ:乞ふ...
もっと見る
[1]
<<
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[208]