へし切さん
のうた一覧
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子供らのコロナは奪ふ思い出も綴る日記の白紙のページ
令和三年八月二十六日
16
卒業式、入学式、修学旅行、運動会...
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生きおれば自ずと老いて暮れてゆくひと日ひと日を愛しむ夕べ
令和三年八月二十三日
12
お歌、心に沁みました。 僕は「...
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空振りは素振りと思へを教訓に先ずは先手が危機の心得
令和三年八月十八日
13
リーダーには必要なことと...
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血の通ふ言の葉なくて何響く先ずは己が範を垂るべし
令和三年八月十一日
10
肩書は時に己を見失う。 何事も...
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想い出は夢のあとさき 流れゆく雲のあと追う 夏色の空
令和三年七月二十四日
20
あの日に戻りたい...
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ギラギラと日毎に照る陽はまさりけり 最高気温 競ふ列島
令和三年七月十九日
10
夏本番、始まれば、TVは五輪に湧...
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頑張らない 頑張らなくていいんだよ こころも お休み必要なんだね
令和三年七月十八日
13
強くなくてもいいんだよ...
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唐突な玻璃の窓打つ雨音は 午睡のたのしみ 夢 覚ましけり
令和三年七月十五日
16
各地で豪雨による被害、年々、多く...
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さびしさは人のこころに巣食うものひとり侘びては枯淡を味わう
令和三年七月十二日
15
孤独は淋しいものではなく、淡々と...
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常の日をはやくと願ふコロナ禍の五輪を憂ふ七夕の宵
令和三年七月七日
17
今年は七夕の短冊に「早くコロナが...
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梅雨空もいつかは晴れる通院に愚痴も言わずに梔子の花
令和三年七月六日
8
終わりの見えない通院生活、今日、...
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凛として咲く花の如くひとり立つ 君と歩みし道をさがして
令和三年六月三十日
11
斯くありたし...
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老いぬれば暮るるひと日に喜びをいつかは来たるその日のために
令和三年六月二十四日
18
memento mori:死を想...
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懸命に耳を澄まして聞いているだけど届かぬ言葉のちから
令和三年六月二十日
14
政治家も、専門家という人も然り、...
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切なきとひとり老い身を嘆きつつ詮無き今日のひと日を生きる
令和三年六月十二日
16
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安心だ 安全だってぇ? ちょと待ちねぇ その手は桑名の焼き蛤ってね!
令和三年六月五日
12
以上、看過三作です。お目こぼしの...
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チョイっとね 国民の目にワクチンを 見せればころりと変わる民意は
令和三年六月五日
11
こんな事、考えているじゃないのか...
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人形と思いしものが口をきき慌てふためく人の見苦しい
令和三年六月五日
8
専門家の五輪提言提出に厚労大臣は...
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YOASOBIは夜遊びでしょうと世の中の流行りに疎いオワコン世代
令和三年六月四日
12
8位入賞:「YOASOBIが 大...
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老いぬれば野に咲く花の吾が身かな吾し知られば知らずともよし
令和三年五月三十一日
12
ひそやかに生きていられたのなら、...
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