へし切さん
のうた一覧
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スマホてふ何かと便利な世の中もなどか懐かしアナログの時代
令和六年九月八日
9
紙幣も新札が出回っていますが、現...
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垂れこめて降りみ降らずみこんな日はそっと手に取る読みかけの本
令和六年九月三日
13
垂れこめる:雲が低く垂れこめる、...
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気楽だとひとり暮らしを強がりで言ひても過ぎる孤独死のこと
令和六年九月二日
12
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諦めずひたすら明日に突き進め老いては遅い死に向かうだけ
令和六年八月三十日
11
将来は君たち若者のためにある。そ...
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若者よ老いし屍を踏んで行け君の未来を自ら開け
令和六年八月二十八日
14
社長を辞めたら会長に、そして次に...
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秋さりて今なほさかりの暑さかな残暑にならぬ残暑お見舞い
令和六年八月二十五日
10
暑いですね...
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儲けては人の投資はなかなかに人がいないと嘆く今日かな
令和六年八月二十四日
9
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にぎやかな盆のひと時過ぎ去れば残る静寂をひとり侘びしむ
令和六年八月二十日
13
台風も影響はさほど無く 子、孫...
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空の上は極楽浄土と言ふらしい行きては帰る者のなければ
令和六年八月十七日
13
あの世は天国、この世は地獄 残...
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ひと夏の短き命を鳴き尽きて路傍の石とはかなき骸
令和六年八月十三日
10
たったひとりしかいない自分の ...
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足腰は年古るごとに衰える 生きてやるぞと今は意地のみ
令和六年八月五日
8
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青春の時はあやなし 咲いて散る ひと夏の恋 打ち上げ花火
令和六年八月三日
12
あやなし:道理が経たない、すじが...
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秋の声聞けど 陽ざしは夏の空 喉越し涼し啜る素麺
令和六年八月二日
10
まだまだ素麺の恋しい日が続きます...
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名も知らぬ花こそあはれ野辺に咲く人も花なれ置かれた場所で
令和六年七月三十日
15
あはれ(形容動詞):「ああ、はれ...
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ウォーキング後のスポーツドリンクは五臓六腑に沁みわたるかな
令和六年七月二十八日
13
炎暑のなか ウォーキングも躊躇...
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デジタル化進む社会は理想郷 ? 脳裏を過ぎる「猿の惑星」
令和六年七月二十七日
10
人がAIに支配される未来 映画...
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何をする訳ではなくて日は暮れて日がな一日ただぼんやりと
令和六年七月二十六日
13
この猛暑 外出は出来ないし ...
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猛暑のなか家の掃除も地獄かな止まらぬ汗に体力をそがれ
令和六年七月二十一日
10
たった二時間程の家の掃除 流れ...
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静かなる森の小径を吹き抜ける さわやかな風 深山の霊気
令和六年七月二十日
12
この猛暑 心ばかりは涼やかに ...
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道の辺にひそやかに咲く野の花の小さき命の愛ほしかりけり
令和六年七月十六日
14
華やかでも、 恵まれている訳で...
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