へし切さん
のうた一覧
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不器用に好きな誰かを思ひつつ 口には出さず恋ひ焦がれつつ
令和八年三月三十一日
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河島英五「時代おくれ」を聞きなが...
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戦争を諫めもせずに 媚びを売る姿を外は 如何見しかな
令和八年三月三十日
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トランプ大統領に国際法違反のイラ...
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ハナニラの六つの花びら可憐にも抜くに抜けざる小さな命
令和八年三月二十九日
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ハナニラ(イフェイオン)の花が庭...
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悲しきは怨み晴らせぬ現世のこころの傷は如何にか癒さむ
令和八年三月二十八日
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職場の人間関係は昔も今も変わらな...
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性ならむ欲の深きに騙されて夢ならましかば嬉しからまし
令和八年三月二十七日
9
詐欺にあうことはないと思っていた...
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国民に我慢を強いるこの国の 八十年過ぎても終わらぬ戦争
令和八年三月二十六日
8
戦争の被害は国民が等しく我慢をす...
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人生は喜ぶもののためにある 他人の為でも 自分の為でも
令和八年三月二十五日
14
BSプレミアムシネマで「最高の人...
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米国にNoと言えたよ お陰様 さて如何にする?憲法九条
令和八年三月二十四日
9
総理は憲法九条を取り上げて自衛隊...
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花の咲く季節は華やぎ浮かれしも 春はあやなし花粉に惑ふ
令和八年三月二十三日
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今、桜の花で話題がいっぱい だが...
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つらいこと 悲しいことなど この場所に 言の葉にして捨てたらいいよ
令和八年三月二十二日
11
僕は時々そうしてる...
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生きづらき世にもあらむか 老いの身のはばかり乍ら 人の端くれ
令和八年三月二十一日
12
医療費、年金、介護と社会保障費の...
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蝋燭の明かり灯して語らへば 微かに揺れて答へとも聞く
令和八年三月二十日
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今日はお彼岸の中日 仏壇にぼた餅...
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かすむ空は花のつぼみを包み込み やがてほころぶ咲き誇る春
令和八年三月十九日
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東京も今日、開花宣言をしましたね
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不登園 続きし孫が卒園の式に行けたよ 頑張りました!
令和八年三月十八日
13
今日は孫の卒園式 今朝も登園を拒...
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生きるてふことはしんどい 老いの身のだから ご飯は美味しく楽しく!
令和八年三月十七日
12
独りのコンビニ弁当ではそうもいく...
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地上波で見られもせねで敗退の未練ばかりが心に残る
令和八年三月十六日
10
侍ジャパン準々決勝で敗退しちゃい...
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うららかな春の日のなか 墓参り 皆それぞれに偲ぶ面影
令和八年三月十五日
12
春彼岸も近づき一足早く長男家族と...
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やはらかな春の陽ざしが木瓜に聞く「どうして君は赤い色なの?」
令和八年三月十四日
9
木瓜は名前の響きが「呆け」を連想...
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何か、かう 下世話なことは繰り返す ならぬはならぬ道ならぬ恋
令和八年三月十三日
10
松本文科大臣の不倫報道に やはり...
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そよ風に木末ゆらして辛夷咲く いたましきまで白き この花
令和八年三月十二日
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辛夷の樹は高いもので10M程にな...
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