只野ハルさん
のうた一覧
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ニがみっつ今日は猫の日にゃんにゃんにゃんアヒル三羽に見えたりもする
平成二十七年二月二十二日
9
ググってみたら今日はアヒルの日で...
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変化のない日々だと思っていても季節の進みを今日感じた
平成二十七年二月十九日
12
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丈高き代車のワゴンその椅子に母座らせるズボン引き上げ
平成二十七年二月十八日
13
軽のセダンを車検に出して、、、
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てんとう虫が転んだら転倒虫だと店頭で言っても無視
平成二十七年二月十五日
5
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迷い込み路地を進めば行き止まり焦ったバックでコツンと当たる
平成二十七年二月十五日
7
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雪ミクのホワイトチョコのパッケージ見ているだけでミクミクになる
平成二十七年二月十四日
9
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転送のできぬ手紙がまたひとつ君はあの街の何処に居る
平成二十七年二月十二日
10
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荒れ庭の無茶振りの梅咲き始む施肥もせぬ故実にならずとも
平成二十七年二月十二日
9
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再会が再開になってたと知る翌朝のやってしまった感
平成二十七年二月十二日
7
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非軍事の支援他国の軍にする何度読んでも嘘っぽいのだ
平成二十七年二月十一日
8
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偶然に再開すれば必然の恋の再燃歌に詠まれる
平成二十七年二月十一日
12
おかえりなさい、、、
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硝子戸の中に差し込む暖かな陽射し背に受け蜜柑を食べる
平成二十七年二月十日
9
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ソファーにて日永うたた寝する父が夜眠れぬと薬貰えど
平成二十七年二月八日
10
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テーブルに忘れたままのスマホには着信ひとつあるはずもなく
平成二十七年二月八日
14
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また今日も代わり映えせぬ一日に昨日と同じ自分が沈む
平成二十七年二月五日
21
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寂れた動物園の飼育員が機械のように餌を与える
平成二十七年二月五日
5
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思い出せばすまなかったと思うことが多くてもう遅いのだけど
平成二十七年二月三日
12
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希薄な時間が流れて過ぎるのをぼんやり見るより外になく
平成二十七年二月三日
7
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新聞スマホテレビとニュースはしごする父との一日は長く
平成二十七年二月三日
7
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節分に恵方巻きなく豆のなくいつもと同じ夕食を摂る
平成二十七年二月三日
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両親共に今日が節分と知らず、母の...
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