只野ハルさん
のうた一覧
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早朝の ならまちの路地 散歩する 鹿のおじぎに あいさつ返す
平成二十一年三月五日
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菜の花の 咲初める道 風起こし 威走る車 繁く通いぬ
平成二十一年三月二日
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食料の 自給の低さ 思えども パンと麺類 また食べている
平成二十一年三月二日
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後続の ドライバーがね ステキだと パントマイムを 演じてしまう
平成二十一年二月二十七日
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虚飾などすぐに剥げると知っている でも纏わずに居られぬこころ
平成二十一年二月二十六日
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軍隊に 入る人等は 右手上げ 雨の学徒は 水を跳ね上げ
平成二十一年二月二十六日
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手を貸そう助け求める人々に自分にできる小さな事で
平成二十一年二月二十五日
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標語?
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昨日には戻れないよと独り言する一日を 今日と名付ける
平成二十一年二月二十五日
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下書きに 歌を書き留め 出さぬまま 積もり重なる 投ずるはいつ
平成二十一年二月二十五日
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あてもなくウェブを彷徨う うたのわを開けぬ日々が 鬱々と過ぎ
平成二十一年二月二十四日
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生きているのが不思議なくらい不確な感じだよ うまくいかない
平成二十一年二月二十四日
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非現実感に浸り気持ちいいと感じる自分 逃避 いいのか
平成二十一年二月二十三日
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音もなく 心が折れた 金曜日 ズレているのは 自分の方だ
平成二十一年二月二十三日
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カラオケを 出てふと見上ぐ ビルの上 冬の夜空に かかる満月
平成二十一年二月十一日
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装へど 透けて表る 一時の ただ戯れに 詠みし歌よと
平成二十一年二月十一日
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暮れなずみ 不規則につく 街灯が 今日が終わると 切れ切れに言う
平成二十一年二月九日
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未來さんの 朝の街灯に 続け...
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悲しい追憶のように灰が降ると夭折の詩人は歌った
平成二十一年二月八日
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浅間山噴火の降灰から立原道造を思...
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ナビさんが 案内ルート 外れたと 不満気に言う 迷ってしまう
平成二十一年二月六日
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ハルヒさん やってみたけど できないよ 笑いながらの ハミングなんて
平成二十一年二月六日
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しらみゆき まどろみ破り 呼ぶ声は 急きたて告ぐる 今ぞ発たぬと
平成二十一年二月五日
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