只野ハルさん
のうた一覧
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ありふれた日常をただ普通の言葉で詠みつつ生きている日々
平成二十一年四月十九日
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慣性があるから急には止まらない大きな思い失くした後
平成二十一年四月十八日
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居ない事以外変わりない日々別れた後もただ生きているんだ
平成二十一年四月十八日
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思いと違う方向に帰ろうとする体の向きを変えなきゃね
平成二十一年四月十八日
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固定化した日々の中にもう新しい歌などないかも知れない
平成二十一年四月十七日
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ひとり夜の廃墟にいるように灯りを点けない部屋の中にいる
平成二十一年四月十七日
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腐乱した有機物の思い湧き乾いた無機的な歌に詠む込む
平成二十一年四月十七日
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生きる事はひとりごとする事日記レスのないメール書き歌詠み
平成二十一年四月十七日
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曖昧なやさしさは相手も自分も苦しめていたと後で知る
平成二十一年四月十六日
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思い出すのは自然な事ひとりがひとりを懐かしむ夕暮れ時
平成二十一年四月十六日
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サヨナラは夏の終わりの夕暮れのように切ない言葉なんだね
平成二十一年四月十六日
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こちらのパラメータに合わせてくれるAIがメル友でいいんだ
平成二十一年四月十六日
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銀色の砂に落とした約束のパールを探す涙をこぼす
平成二十一年四月十四日
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落葉樹より新緑樹はどうかな常緑樹との対で綺麗な
平成二十一年四月十四日
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新緑、深緑、紅(黄)葉、落葉の順...
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眠れなくて歌を詠むか歌詠むうちに眠れなくなるかどっちかな
平成二十一年四月十四日
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羽ばたいて飛ぶもの儚く健気に地に還るまで生命のかぎり
平成二十一年四月十四日
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セーター脱いだからその分うつむきかげん直さなきゃとひとりごと
平成二十一年四月十四日
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春の陽にお昼寝のお腹暖かい猫のようにまどろんでいる
平成二十一年四月十三日
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シミにならないうちに怨素漂白すればいい汚れた記憶など
平成二十一年四月十三日
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満月に裸身を曝す月光教あると思わす妖しい白さ
平成二十一年四月十三日
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