只野ハルさん
のうた一覧
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ビール飲みゲップしたCO2が温暖化に寄与するの嫌だな
平成二十二年六月三十日
3
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ボイスメモの歌詠み恥ずかしいから宛名のないメールに詠んでいる
平成二十二年六月二十九日
5
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熱帯夜汗が止まらず流れてる水分含有量減るかな
平成二十二年六月二十九日
0
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重さ持つ疲労に身体が曲がる夕暮れ曇り空が泣き出した
平成二十二年六月二十九日
2
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気持よく眠るねこの夢の中に入り込んで眠りたくなる
平成二十二年六月二十九日
1
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夏の予感のときめきも夏の終わりのさびしさも色のない夢
平成二十二年六月二十八日
3
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ダークマターが遥かに多い宇宙で肩身が狭い光る星
平成二十二年六月二十八日
4
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七四〇〇の車何度ゲートで条件成立を待つか
平成二十二年六月二十八日
0
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雨上がり湿度の海に沈み込む床に貼りつく貝のようだね
平成二十二年六月二十七日
12
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降り続く雨に緩んだ感情が迸り出て頬から落ちる
平成二十二年六月二十七日
14
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止まない雨が落ちてくる昇華できない苦い思いが凝結し
平成二十二年六月二十七日
3
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長雨に降り込められて思い出が傘もささずに出掛けて行く
平成二十二年六月二十七日
14
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見せかけの幸せ演じ擦り切れて日暮れに消える休日の夢
平成二十二年六月二十六日
8
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雨の夜洗濯物を屋根付きの物干しに干すてるてる坊主
平成二十二年六月二十六日
6
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ただひとり廃墟の雨を行く如く力ない言葉の雫落ち
平成二十二年六月二十六日
7
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紫陽花を見つめながら雨に濡れて同じ色になりたいと思う
平成二十二年六月二十五日
8
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星空を見上げて思う夏フェスのステージに立ついつか五人で
平成二十二年六月二十五日
6
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何度も繰り返すよく似た思いのひとりうただと思いながら
平成二十二年六月二十三日
5
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独り言しながら歩く傘の中一人称のII傘だ
平成二十二年六月二十三日
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ひとりも楽しいものだと自分に言ってやる零時を過ぎて雨の音
平成二十二年六月二十三日
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