只野ハルさん
のうた一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
雨音をひとり窓辺に聞きながらボタン付けする明日着るから
平成二十三年五月二十八日
5
ボタンが取れて随分長く放っておい...
もっと見る
クラシカルクロスオーバー聴きながら違って見える街角曲がる
平成二十三年五月二十七日
4
もっと見る
JAMはここだと複合機のモニターが表示している領域を探す
平成二十三年五月二十二日
1
早く紙詰まりを直せ!
もっと見る
想定内だけどまな板外にも転がってゆく輪切りのキュウリ
平成二十三年五月二十二日
3
もっと見る
40型のAQUOSで最初に見たよミクの日のライブ最高
平成二十三年五月二十一日
1
こんな時だからと買ってみました。...
もっと見る
思い出すから涙のような雨が降るのだ傘は無くしたままだ
平成二十三年五月二十日
2
もっと見る
湯上りにけいおんの団扇で扇ぐアイスじゃなくてビールが欲しい
平成二十三年五月二十日
3
もっと見る
イメージのわかぬ夜にはジメジメと古傷ばかりよみがえりくる
平成二十三年五月二十日
3
もっと見る
ええいっしゃあない食器の山ヴェンチャーズ聞きながら片付けよっか
平成二十三年五月十七日
4
もっと見る
灯油を抜くために火を点けたストーブのやかんの湯でコーヒーを入れた
平成二十三年五月十七日
3
カップの上に置くドリップタイプ
もっと見る
咲く花は何故その色と思いつつ私は何故私なのだろう
平成二十三年五月十六日
6
もっと見る
キャタピラの頃夢見た空を飛びたかったと折れた翼が震え
平成二十三年五月十五日
5
もっと見る
晴れの日だ洗濯掃除布団干し散歩買い物夕陽を窓に
平成二十三年五月十五日
6
もっと見る
聞き取れない最高速の別れの歌を歌わないでいて欲しい
平成二十三年五月十四日
4
「初音ミクの消失」
もっと見る
代わり映えせぬモノトーンな日々の中で歌を失くしかけている
平成二十三年五月十三日
6
もっと見る
そして湖畔にひとり花束が沈みゆく夢の中の夢をみた
平成二十三年五月十三日
2
もっと見る
雨なんか降らなければいいと呟いて少しならいいと付け足して
平成二十三年五月十一日
6
もっと見る
今日の雨は嫌な事ばかり思い出させる悲哀の黴が生え出す
平成二十三年五月十一日
2
もっと見る
猫が傘差してたら似合いそうな雨の日に僕はぬれネズミだ
平成二十三年五月十一日
2
のんびりと小雨の中を猫が行く僕の...
もっと見る
濡れてみたいと思った五月の雨はまだ冷たくて震えていた
平成二十三年五月八日
4
もっと見る
[1]
<<
189
|
190
|
191
|
192
|
193
|
194
|
195
|
196
|
197
|
198
|
199
>>
[292]