只野ハルさん
のうた一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
職員が通り過ぎてく病院の朝の受付待合の前
平成二十四年五月十日
4
一般職員より早く来て、受け付けの...
もっと見る
連休も普段の土日と同じく親のところで世話をしていた
平成二十四年五月六日
2
夜はGundam Weekを見た
もっと見る
鯉のぼり子どもの声の遠ざかり谷間に渡るロープに泳ぐ
平成二十四年五月五日
6
もっと見る
ブルーシートが畳まれてブルーシードが発芽する青空の下
平成二十四年五月四日
4
もっと見る
朝の風呂首まで浸かりああと云う自宅温泉鳥の声聞く
平成二十四年五月四日
4
もっと見る
雨が降るケージの中の動物のように親の家の中に居る
平成二十四年五月二日
3
もっと見る
長雨が上がるように泣き止んでも虹のように微笑む事はない
平成二十四年五月二日
1
もっと見る
マイページまた間違いのある歌に気付き汗吹く曇り日の午後
平成二十四年五月二日
4
ヤレヤレを超えてトホホである ...
もっと見る
矢車の不気味に軋む音聞きつ納戸に潜む夜の鯉かな
平成二十四年五月二日
3
もっと見る
連休の合間の夕べ固い椅子歯科の待合まだ呼ばれない
平成二十四年五月一日
2
もっと見る
発せされた生命痕跡の報既に滅びた母星に届く
平成二十四年五月一日
2
芳立さんの 探査機の降り立つた...
もっと見る
コンクリートに覆われたできたばかりの駅前に咲くハナミズキ
平成二十四年四月三十日
3
もっと見る
デーゲーム中継聞きつブリのアラ時間を掛けてじっくり焼いた
平成二十四年四月三十日
5
もっと見る
昭和の日昭和の歌を聴きながら見上げた空は黄砂に霞む
平成二十四年四月二十九日
14
もっと見る
親の家の窓から見える小さな青空を遠く感じる朝
平成二十四年四月二十九日
3
もっと見る
休日は食べ物の歌詠むこと多し作る人になっているから
平成二十四年四月二十八日
3
もっと見る
レトルトの牛丼と一緒に茹でた半熟卵トッピングする
平成二十四年四月二十八日
2
もっと見る
連休前夜の疲労感が重く意味のない夜更かしをしている
平成二十四年四月二十八日
5
もっと見る
さびしいのは僕だけじゃないけど僕はかなり寂しいんだと思う
平成二十四年四月二十八日
9
はちみつさんの 今日もまた 誰...
もっと見る
外部化した記憶から演算された行動指針に従うの?
平成二十四年四月二十五日
3
もっと見る
[1]
<<
165
|
166
|
167
|
168
|
169
|
170
|
171
|
172
|
173
|
174
|
175
>>
[292]