只野ハルさん
のうた一覧
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久々の雨の朝には蝉鳴かずガラスを伝う滴を見てる
平成二十五年八月二十五日
9
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ほろ酔いの良い気分なら好きだけど家で一人じゃ呑まないのです
平成二十五年八月二十五日
1
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国道と線路の間の廃屋の取り壊されて土埃立つ
平成二十五年八月二十日
7
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フェンスから蛇を見下ろすカマキリと同じ気持でその通過待つ
平成二十五年八月二十日
4
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誕生と死の間にある大いなる不平等が人生なのか
平成二十五年八月十七日
7
みやこうまし さんの 向こうか...
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一段と暑いのは二段高気圧のせい避暑の算段しようかな
平成二十五年八月十五日
1
暑さのせい其の弐
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四万十の四十一度はできすぎと思った人はごまんといよう
平成二十五年八月十五日
14
暑さのせい其の壱
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仏壇のろうそく線香茶を変える今年はひとりで先祖を祀る
平成二十五年八月十四日
8
父は入院、母はデイケア
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ぎこちなさの取れたバーチャルアイドルの背後にはP・バークがいる
平成二十五年八月十三日
1
リアルタイム処理の モーション...
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ライフログベースのレコメンドのまま生きる人達が得るものとは
平成二十五年八月十三日
1
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暑さ耐性自信あるのにエアコンで喉をやられてマスクする
平成二十五年八月十日
5
今年から同居した母のために取り付...
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夏の昼茶粥酢の物秋刀魚の開き冷奴今日も暑いよ
平成二十五年八月八日
3
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もう被爆者は出ないかも知れないが核兵器は無くならないだろう
平成二十五年八月六日
4
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田舎道薄暮の稲田過ぎ行けば濃い緑色目に入り込む
平成二十五年八月六日
6
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眠れずに古いアニメを見て過ごす古びてしまった自分を見る
平成二十五年八月六日
5
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駄目な奴だと呟く自分を見ている自分も駄目な奴なんだ
平成二十五年八月六日
3
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通り雨両手に重いレジ袋傘があっても濡れていたかな
平成二十五年八月三日
3
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介護では忍耐次に諦念養われるそんな日々を重ね
平成二十五年八月二日
5
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朝焼け夕焼けデイケア送迎右腕焼け今日も真夏日
平成二十五年八月二日
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トーストで上唇をヤケドした塗ったはちみつ舐めてもうない
平成二十五年七月三十一日
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