只野ハルさん
のうた一覧
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助けてとどこに向って言えばいい逃れられないこの状況下で
平成二十五年十月八日
12
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閉られじた世界固定化した思考新しい歌を歌えなくなる
平成二十五年十月六日
4
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テンションは上がらずヒラメキも来ずモニタをただ眺めているのです
平成二十五年十月五日
6
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知りたがり知らせたがりは地球人だけ?みんな寂しくないのかな?
平成二十五年十月四日
2
遠すぎて会えなくてもメッセージく...
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ビル影の伸びる時刻が早くなるぬくもりをまだ残しておいて
平成二十五年十月三日
5
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ニュートリノ捕らえた光電子増倍管くらいの幸運が欲しい
平成二十五年十月二日
1
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寂しいと呟く自分の声がする背後の月に聞かれたようだ
平成二十五年十月一日
24
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朝の野辺つまさき濡らし行く僕はさすらう若人の歌思う
平成二十五年九月二十九日
4
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見ずに終わった高視聴率ドラマのタイトルだけは知っているよ
平成二十五年九月二十八日
3
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雲のない空の青さが寂しくてレースのカーテン引いて見上げる
平成二十五年九月二十八日
6
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機能停止高速慣性移動の君が見つけられる確率は
平成二十五年九月二十八日
1
ボイジャーのメッセージ届いて欲し...
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賛美歌の流れる駅で降りた友名を呼び合いし夢の思い出
平成二十五年九月二十六日
3
イーハトーブ交響曲 第5楽章 ...
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風の吹く日にやって来て風の吹く日に去って行く転校生に
平成二十五年九月二十六日
4
イーハトーブ交響曲 第4楽章 ...
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ミクロより小さな家に住むミクに耳を塞がれ囚われている
平成二十五年九月二十六日
2
イーハトーブ交響曲 第3楽章 ...
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どうしても詠むに詠まれぬ事情のあれば無理をせずただ読みてあり
平成二十五年九月二十六日
2
詠めない日が5日続きました
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同行も留守もできない老親と墓参りせず仏壇を拭く
平成二十五年九月二十一日
10
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日曜の農協朝市に出向く平日よりも早起きをして
平成二十五年九月二十一日
2
曜日はあまり関係のない日々ですが...
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月並な月の歌しか詠めなくて頬杖をつき溜息をつき
平成二十五年九月十九日
13
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吊るされた長さの違うお玉たち音符のように並んでいるよ
平成二十五年九月十九日
3
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高速移動手段での長距離移動中は仮眠するに限る
平成二十五年九月十九日
1
リニアだとその暇もなくなる?
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