只野ハルさん
のうた一覧
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胸焦がし願った恋は叶わぬと知れば寂しく散らす恋文
平成二十六年十二月十三日
10
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夕暮れの景色滲んで落ちていく戻らぬ君を思う思いも
平成二十六年十二月九日
13
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ごめんもありがとうも言えずさよならだけが最後に交わした言葉
平成二十六年十二月六日
11
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ふたりの満ち足りない思いが別れた後の喪失感になる
平成二十六年十二月六日
8
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ねえと甘えて寄りかかり抱かれてるのは夢の中夢と知りつつ
平成二十六年十一月三十日
9
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傘も差さずに飛び出した君の後追いかけた夢また雨の日に
平成二十六年十一月二十六日
8
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サンレモに流れた明るい雨の歌思いつつ冬窓辺にひとり
平成二十六年十一月二十六日
9
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冬の雨濡れて過ぎ行く旅人に傘を差し掛け恋が始まる
平成二十六年十一月二十六日
9
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俯いた帽子の雫見つめつつ雨に歌うは君の思い出
平成二十六年十一月二十六日
10
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ワイパー越しの雨の街小ト短調聞きながらもう戻らない
平成二十六年十一月二十六日
5
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喪失感薄れいつか会えればいいくらいの思いも未練かな
平成二十六年十一月二十二日
9
しずく☆・.…。さんの いいじ...
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そしてまた夕暮れに独り不安気に見知らぬ街で君探す夢
平成二十六年十一月二十二日
14
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恋の歌読みて詠みたし我もまた白きの髪に混じると云えど
平成二十六年十一月二十日
11
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病葉のごとく恋文散らす夜に君に寄り添う人の面影
平成二十六年十一月二十日
10
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君を追い教室を出る放課後の廊下曲がれば待つ人のあり
平成二十六年十一月二十日
7
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影ふたつ並べ歩けど越えられぬ腕を伸ばせばすぐ届く距離
平成二十六年十一月二十日
9
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伝わらぬ想いを胸に夕暮れの君の背中に影を重ねる
平成二十六年十一月二十日
14
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スマホより顔を上げれば目の前を通り過ぎてく彼に似た人
平成二十六年十一月十五日
7
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IF・THENの後ELSE連ねてシミュしてるデート前夜のプログラマー
平成二十六年十一月七日
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また雨が落ち始めた窓辺に立ち来るはずのない人を待ちつつ
平成二十六年十一月二日
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