桜田 武さん
のうた一覧
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「もう止めよ」と露統領にびんた張る野党なし信条なき太鼓持ち
令和五年二月八日
6
東部戦線で増えるの露兵の戦死
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後期高齢の入り口に立つ今年三途の川を眺める思い
令和五年一月二十五日
4
人生の最終章です。
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マウス使う孫の手つきは本格派もう我の知らぬパソコン操作
令和五年一月二十五日
5
孫は今三年ですが、もう追い越され...
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某国の独裁者五選への顔はあくま人の命は惜しまず
令和五年一月二十五日
5
人間性、道徳観念で問題があります...
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年明けて数多死す無謀の戦新年祝うはずの若人が
令和五年一月十一日
10
まだ戦は続きそうです。ロシアの野...
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孫の財布覗けば一万円札眼に沁みて感ずる貨幣の価値
令和五年一月十一日
5
私からは三年の孫にお年玉三千円。...
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来る年の幸思い手を合わせればともし火応えかすかに揺れる
令和五年一月十一日
6
きっと何かいいことがありそうな今...
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過去捨てず振り返り未来恐れず光見て今を懸命に生きる
令和四年十二月二十二日
7
来年からいよいよ後期高齢者です。
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「戦」とう今年の漢字思い知る非道の露が無視する平和の声
令和四年十二月二十二日
7
来年に期待します。
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孫と食むラーメンの旨さは格別箸を動かす仕草と笑顔に
令和四年十二月二十二日
6
十二月末に孫が来ます。
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次女より音沙汰なき故か冬の寒さ心にも沁みメール待つ師走
令和四年十二月一日
6
月に一回ぐらいはね。
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黄昏て長く感ずる雪の冬キーウの冬はさぞ長かろうに
令和四年十二月一日
10
指導者に恵まれずロシアの民衆も気...
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幼き日馴染みし紙飛行機折り孫と楽しみ子供に帰る
令和四年十二月一日
9
懐かしかったです。
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奪還のヘルソンに笑顔溢れる市民の歓喜さあこれからだ
令和四年十一月十七日
5
ロシアには太鼓持ちしか生きられな...
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ピアニカ吹く孫の顔見れぬ発表会空耳立てて遠くより想う
令和四年十一月十七日
9
ピアニカとは鍵盤ハーモニカのこと...
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ストック頼り多くなる朝散歩いつかは全て補助いる体に
令和四年十一月十七日
6
まあ、仕方ないんでしようねえ。早...
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キーウの灯細くなるが気ゆることなし冬将軍もウ軍の味方
令和四年十一月二日
7
国民は毛布と薪で頑張れ
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新米を娘に送りメール待つ妻「ありがとう」の短句に物足りず
令和四年十一月二日
8
あとで電話をかけていました。
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幼き日桑の食みしわが味は引き継がれ今は孫の好物
令和四年十一月二日
6
遠くの畑のそばに桑の木があるので...
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買い物で初めてのスマホ決済これで人並みと浮き立つ心
令和四年十月十九日
7
現金よりも簡単ですね。マイナンバ...
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