桜田 武さん
のうた一覧
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振り返り短歌に詠みたき浮世川永遠には出来ぬが命尽きるまで
令和元年十月九日
7
人生八分の七を過ぎました。
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手料理並ぶ食卓に笑顔の孫皆の期待背負い箸を持つ
令和元年十月九日
7
成長に伴いどんなことに興味を示す...
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朝餉の卓は色彩豊か葡萄バナナ林檎トマトに心は薔薇
令和元年十月九日
4
一年通じて緑、黄色、白、赤の朝食...
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我が前過ぎて黄泉に行きし人数多黄昏の寂しさに野分吹く
令和元年九月二十四日
9
姉、義兄、近所の人など。七十前後...
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妻留守に独酌の吟醸美味だが常と違い早く終える夕餉
令和元年九月二十四日
5
酒そのものは旨いが、物足りず。
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秋空を映して遡上待つ川は命もたらす自然の温床
令和元年九月二十四日
7
何年か前の秋、橋の上から鮭を見ま...
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かぼちゃの蔓枯れに悟る秋の訪れ収穫せし二つ手に持ってみる
令和元年九月九日
8
痺れる足腰で何とかやってます。家...
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深緑に息し野花愛で野生に接す自然に触るる体感の極み
令和元年九月九日
6
年を取るとともに自然というものが...
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一触即発に思わるる世界の様平和の女神微笑むことなし
令和元年九月九日
4
物騒な世界情勢です。
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我がブログ人気の「亡き愛犬のうた」読み取れるペット失す人の思いが
令和元年八月二十五日
4
ライブドア―のブログです。
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黄の稲穂しばしば見ゆる赤とんぼ秋の気配は視覚鮮やか
令和元年八月二十五日
6
江戸先生の題です。
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空港傍の我が家しばしば見ゆる発着乗客の思い推し測る
令和元年八月二十五日
3
旭川空港の傍です。
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原爆慰霊の広島長崎あの惨禍戦後は永遠に終わらず
令和元年八月九日
6
沖縄が戻った時、「戦後は終わった...
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庭隅に紫誇る紫陽花の今年は見えぬ寂しき夏よ
令和元年八月九日
8
枯れた訳ではないのですが。
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孫に教える紙飛行機粗けれど飛びそうな形我が頬緩む
令和元年八月九日
11
折り目が雑ですが。
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黄昏て花鳥友となりゆく日々話題の多くはカラスや庭花
令和元年七月二十四日
6
年取ると自然のものが愛おしくて。
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家事の助けにと日々こなす食器洗い脚痺れても千金の値
令和元年七月二十四日
5
神経痛で短時間でも立つと痺れます...
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人倫に背く親砂漠に生きる子オアシスに手引く者なき無念さ
令和元年七月二十四日
5
火事から子を銜え動かした猫がいる...
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殺伐とした事件沸く都会の砂漠温かき下町はいずこ
令和元年七月九日
6
普通では考えられないこと。
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旅終えて戻る日常に安堵感旅もよし平凡な日々もよし
令和元年七月九日
5
車の運転も大変になってきましたが...
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