こぐまじゅんこさん
のうた一覧
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大学の行事で泊りの息子にはメールをしてもむなしいだけです
平成二十三年八月二十六日
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昼寝すると死んだらいけんとゆりおこす母が私の思い出語る
平成二十三年八月二十五日
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出張で主人のいないこんな日は母を泊らせわくわくします
平成二十三年八月二十三日
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コーヒーを飲みすぎたのはあなたから言われた言葉に傷ついたせい
平成二十三年八月二十二日
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今までの暑さがまるで嘘みたいあなたのメールが恋しい夜です
平成二十三年八月二十一日
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負けたけどよく頑張った甲子園今日から秋の風が吹いてる
平成二十三年八月十九日
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書くことがこわくなることがあります想いがまがって伝わりそうで
平成二十三年八月十八日
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照りつける太陽の下白球を追いかける君まぶしすぎます
平成二十三年八月十三日
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ほどほどのよいことをしたいと思います曽野綾子さんの本読み思う
平成二十三年八月十二日
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延長の末に勝ったよ甲子園地元が勝つとやっぱりうれしい
平成二十三年八月十一日
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今晩は何作ろうか考えて冷しゃぶにしよって冷蔵庫みる
平成二十三年七月二十五日
2
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それぞれに楽しむ夏をおいかけて子らの成長しみじみ思う
平成二十三年七月二十四日
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あたたかい風がふいたらお花見の準備をしようあなたを誘って
平成二十三年四月三日
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3月ももうすぐ終わりあたたかな春になったら夢叶うよね
平成二十三年三月二十八日
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周波数がちがっていても気持ちだけ節電してます被災地のために
平成二十三年三月十六日
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キラキラと澄んだ瞳の子どもらが私の心をまっすぐにみる
平成二十三年三月七日
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本を読み聞かせていると子どもらがしずかにこちらをみつめています
平成二十三年三月四日
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学び舎を去りゆく子らの背中みて若き日の自分省みている
平成二十三年三月二日
7
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わくわくと心浮き立つ春の予感夢中になれることがあります
平成二十三年二月二十三日
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春が来て友がくれたタンカンという名のミカン甘くておいしい
平成二十三年二月二十三日
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