うたの一覧
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芯平
夜明け前 始発に乗りて人多し 仕事か遊びか 帰りもいるぞ
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車男
うたのわの仲間の拍手ありがたく励ましとしてさらに進まん
8
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京都次郎
流れゆく 奥行きのない その風景 君がおぎなう 色や奥行き
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京都次郎
ありがとう いいづらかった 最初のころ いつのまにやら ありがとうだらけ
1
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京都次郎
色もなく かたちもなくて 香もなし されど伝える そはことばなり
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京都次郎
いち文字で がらりと変わる みそひともじ 普段もちゃんと 伝わってるかな
1
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京都次郎
飛びたたん 溜めし力で その場から いったん下がりて 更なる高みへ
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京都次郎
なにを見る 共に歩きし 幼き眼 その高さから そのこころにて
2
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秋ひもの
琥珀色 あなたもかつてあたたかいままにこおっていったのですか
15
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東大寺
大原の 冬は真白に 三千院 こころ鎮めて 仏の胸に
10
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車男
新聞の歌壇を読みて染み込みしリズムは吾に潤い与う
4
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京都次郎
気がつけば ちゆんちゆんと 鳴き声が 漏れくる日射し 朝が来たのだ
1
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京都次郎
寒空に 紫煙くゆらす 君の背よ つらい思いも 空に消えゆけ
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車男
指向性いたく鋭きスピーカーつければ独り音浴びられん
1
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樽呑悪戯心
つらくとも命の限り生きてやる 当然の事を理などと云う
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諏訪真
今という言葉の陰に潜むのは消えた昔かまだ見ぬ先か
6
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只野ハル
ヘッドフォン 頭で鳴らずに 響かぬか 心のホールに 拡がるように
1
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笑能子
蔦の紅早來年の支度して誰に捧ぐやそのくれなゐを
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茶柱大福
我もまた心の声を聞きしかどあまりに愚か戸惑うばかり
1
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芯平
唐棣色のうつろいやすき心ゆえ 詠んでは消して繰り返したり
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