うたの一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
只野ハル
曲がり角 歌想浮かびて ウィンカー 忘れたままと 途中で気付く
1
もっと見る
京都次郎
手袋を したまま触れて なにがよい じかにふれなきゃ わかりっこないよ
0
もっと見る
紅団扇
オレ貧乏 いつかはドカンとでかいこと やってやるぜと はや十年
2
もっと見る
卯月
ほかほかの蜂楽饅頭くださいな遠い昔の思い出ひとつ
4
もっと見る
京都次郎
窓作り 外の背景 調和せむ 現実世界と 私の世界
0
もっと見る
京都次郎
幼な子に 噛んで砕いて 伝えしが 本質をつく まとめの返事
1
もっと見る
車男
うたのわの歌積み上げるこの場所は 賽の河原か バベルの塔か
1
もっと見る
卯月
人工の砂浜だった海だけは本物だった泣きたくなった
6
もっと見る
紅団扇
愛なれど 湧き出でる愛でなく 慈しみめでる 愛
0
もっと見る
笑能子
蜜陽射し街を包みて湯気白し静かに聞こえる何かの脈動
3
もっと見る
飛騨龍馬
月日星ひとと大地をめぐり往く 日々の憂ひも日々の想ひも
0
もっと見る
宇津之宮
侵掠か 自衞か亞細亞 解放か 多くの人の 死のみ眞實
3
もっと見る
飛騨龍馬
鍋に問ふ明日は鷄か寄せ鍋か なんでもいいや明日決めやう
0
もっと見る
忘れ路亭
若くして 逝きし友の 想い出を 酒もて語らん 遠き記憶よ
0
もっと見る
宇津つよし
神様はなぜ僕たちに差をつけたガラスケースに鼠が二匹
9
もっと見る
星子
ふわふわと漂う空気 読め読めと言われるままに 詠んでみる我
2
もっと見る
只野ハル
伏せ置けど 歌に出にけり 年代と性別 伏せ置く訳は それぞれ在れど
2
もっと見る
茶柱大福
道を説く聖衣の下に鎧みる 言の葉ささる針山けわし
2
もっと見る
只野ハル
朝が来て 歌い始める 鳥みたく 歌の訪れ 思って眠る
0
もっと見る
只野ハル
寂しいの 言葉使わず 寂しさを 行間に込む 夜の歌詠み
2
もっと見る
[1]
<<
6652
|
6653
|
6654
|
6655
|
6656
|
6657
|
6658
|
6659
|
6660
|
6661
|
6662
>>
[6702]