うたの一覧
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夕夏
さんだーばーどにんぎょうげきでかたぱるとはっしんばめんあったよね
3
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夕夏
いーじーっすしょあっときえたものだねようじょうはこぶかたぱるとなど
2
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夕夏
おすぷれいえんとうにとばすでもなくとばさぬもぶひんれっかにおち
3
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夕夏
うたよんでせつめいてきといわれてもことのはしめはいつたえること
6
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夕夏
つぎつぎにじょうごのようなあまうけでじょろじょろながすのきのたてどい
5
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みっさん
艷やかに赤く輝くサクランボ季節の宝石喜び味はふ
5
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蔓葵
夕さらず暮れ難くなるいりあひの声より白む夏のあけぼの
5
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KEN
わらびがみ 雲より下り 毬つかば 花となるかは あぢさゐの色
9
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詠み人知らず
世の中は 間違いだらけ 寂しいのに 遊ばれて疲れ ぼろぼろになる
2
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芳立
長梅雨のあひまに白き日がさせばまだ燃えたらぬこの身なりけり
6
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千映2
吾の為とペダル踏みたる坂の町青葉茂れる梅雨の晴れ間に
4
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夕夏
おとこのこおのこというのににょにんをみなをみなというはさもありぬ
3
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夕夏
それらしくしるしくじるどぢるとちってもえへっとわれはごまかしぬ
3
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詠み人知らず
ダメ男 でていけと喧嘩 でていかない 虫が嫌いだから 外にでれないだと
3
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名鈴
笠あれど 篠突く雨を 防かぬと 空を見上げる 信楽狸
13
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みっさん
雁の群れ夜明けの光に湖を飛び立つ写真に我も飛び立つ
2
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千映2
純白のドレスの如く咲く紫陽花時の経過が色染めるかな
6
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滝川昌之
梅雨木立 薄日の影の不確かさ淡くも濃くも雲行きしだい
16
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高松 蓮
一ミリに 満たない水で ひた泳ぐ 五ミリの針子の 強きいのちよ
5
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高松 蓮
潮風に 海の近くであったなと 工場並ぶ 向こうを見やる
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