うたの一覧
(カテゴリー:恋愛 並び替え:新着順)
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灰色猫
上手いことたこ焼き焼けるちゅうだけでうちはあんたに恋をしたんよ
25
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西村 由佳里
牛乳の汚れなき色君がいるただそれだけで幸せなんだ
4
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千葉 甫
天井を通して瓦を歩く音聞こえてやがて鴉一声
5
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詠み人知らず
微睡みに青い光は消えてゆき浮いては沈むあなたの言葉よ
7
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つちだゆういち
君を待つ世間を敵に回しても高橋由美子なんでもできる
7
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もどり
信仰の時間はお終い 神様と呼ばなきゃまだ一緒に、いや、ごめん
4
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時雨時
君の手が入ってこないポケットが凍えています手を繋ぎましょ
4
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へべれけ
おれのことすきなんだろうもうやくなちぇじゃねえんだよひもになる
3
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へべれけ
星みつめ悟る縁なしつとめても明けの明星ただ目映きのみ
4
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へべれけ
跳ね降りて音にも聞かぬやまがつのせめて見つめむ星のゆくすゑ
4
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へべれけ
久方の忘れさらむ色おぼへ無くさらでも未だ実るを知らざり
3
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千葉 甫
口中に転がしている蛸焼きの熱さの他は何も思わず
4
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行中納言中将知師
水江のたづをなしけむ恋ふ人を 偲びて袖の波ぞ流るる
3
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うすべに
星月夜 街がはなやぐ急ぎ足 恋人たちのさざめき照らす
12
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千映
切なくて甘酸っぱくて初恋はオレンジ色で満たされている
9
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西村 由佳里
この地球をみそひともじで詠めたなら空を流れるあわ色の水
5
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灰色猫
自転車の後ろに夏と初恋を乗っけてゆこう青い海まで
23
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つちだゆういち
友達か恋愛なのか胸が捩れり君への短歌迷うは常に
9
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赤石仙人
長き夏楽しむ間なく秋過ぎて伊吹おろしの身に沁む師走
9
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時雨時
少しでも近づきたいと登るけどまだまだ遠い君は大空
6
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