うたの一覧
(カテゴリー:恋愛 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
天野
傍にいる雨が止むまで朝が来るまで貴方が私に飽きるまで
0
もっと見る
どるちぇ
陽だまりのようなあなたの腕のなか麦藁帽子の匂いがするわ
7
もっと見る
詠み人知らず
傷口を合はせることで癒えるなら 嘘つき同士 落ちるとこまで
2
もっと見る
詠み人知らず
裏庭に 恋する猫の姦しく いいねきみらは義理などなくて
1
もっと見る
詠み人知らず
メールには帰るとありてこの街とわたしがあなたのふるさとになる
1
もっと見る
詠み人知らず
立ちのぼる泡の数だけ言い訳がフルートグラスに消えてゆく夜
2
もっと見る
詠み人知らず
恋しさのつのればいっそ川野辺のつらつら椿首より落ちよ
8
もっと見る
詠み人知らず
乙女らは 聡き目なりてその価値の 盛りも知れば失す時も知る
0
もっと見る
詠み人知らず
傾ける友のうなじに痕見つけ 言えず 傷つきたるは 儚し
0
もっと見る
詠み人知らず
恋という花貪ればその先に 奈落の底のあるは知りたる
0
もっと見る
詠み人知らず
三つ編みにリボン結んで清純な 乙女となりて朝の顔する
0
もっと見る
詠み人知らず
乙女らは蕾の内に蜜を抱く 花と開けば 乾く間はなし
1
もっと見る
武谷有人
自らを微分する術知りませんか 会いに行きたいあの本の中へ
0
もっと見る
詠み人知らず
涙にてひとつの線を踏み越えぬ人の裁きよただわれに来よ
5
もっと見る
詠み人知らず
殺すならあのいのち欲しこの胎に嗚咽の中に君を抱けば
9
もっと見る
天野
おとといの君はだんだん薄れてくけど忘れないずっとずぅっと
0
もっと見る
弦跳
憧るるあまりに出でし魂なれば 鬼火に焦がる血の色となれ
4
もっと見る
公子
近況を何もそんなに詳しくは知りたいわけじゃないのに正直
2
もっと見る
栞
からだじゅう満ちた想いはあのひとの言動すべてにさざめくうねる
1
もっと見る
詠み人知らず
微熱です 少しくらいは寝込むけど必ず下がるはずの熱です
5
もっと見る
[1]
<<
5268
|
5269
|
5270
|
5271
|
5272
|
5273
|
5274
|
5275
|
5276
|
5277
|
5278
>>
[5421]