うたの一覧
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呉竹の憂き節
都にてながめしものを思ふにも同じ此よの鄙の月影
4
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安曇野
快感が胸を貫き「あぁ」吐息熱いほどイイ「おっちゃん生ね」
4
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コーヤ
陽を探し陽を追いかけて向日葵は暮れゆくまでを一途に過ごす
16
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安曇野
フリル付き乙女たっぷりスリーブのない服を着た女子プロレスラー
2
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安曇野
オレンジの時間は長くジジジジジ後れ毛揺らした風に匂う秋
3
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野々花
泣いた事秘密にしてと露草のうつむく頬に涙が光る
6
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香月
暑き日の涼さ希う昼下がり未だ陽は照る我示さむと
3
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乙
差す光仰ぎ見れば雲隱れ見えては隱れる彼の高嶺か
1
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野々花
秋の花気になり出した草原を流れる風の色が優しい
12
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詠み人知らず
賢人は虫に魂あると云う 質問します ピン刺しちゃ駄目?
9
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千映
急激に 気温が下がり この体どうすりゃいいのと あたふたしてる
8
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千映
東北の夏も もうすぐ終わるのと思えば寂し そういうものかも
12
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むくり
さびしき夜 をみなの優しさ 恋しき夜遠くほのかに 星の輝く
8
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灯
風が吹く 暑すぎたから なお涼しい 火照った体 労わるように
4
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恣翁
インク壷の底思はする青黒き闇は 総身の毛穴ゆ沁みぬ
13
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詠み人知らず
きみの背からこぼれていたの百合の花拾いあげるまるで羽のよう
0
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詠み人知らず
とれちゃったきみの臍の緒うみに帰す 月光照らす春のはなし
1
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コーヤ
土手に群れ 咲く白百合は 立ち揺れて一花ごとに 色香漂ひ
14
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コーヤ
夏の夜にあつき想いを言の葉に心鎮めて詠む 喜びに
13
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野々花
枯れてなお色を留めし紫陽花に重ねた嘘が妙に切ない
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