大桃さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
風鈴の 風打つ音に 残日の 蜩は鳴き また君を待つ
令和八年七月十五日
2
もっと見る
スナップの 日付は遠い 夏の日で 気だるく思う なぜ終わったか
令和八年七月十二日
2
もっと見る
真夏日の 稽古の床は 汗涙 そのひたむきさ 竹刀は見てる
令和八年七月十二日
3
もっと見る
防波堤 二人で座り 嬉しくて ドキドキしてた 戻らない夏
令和八年七月八日
4
もっと見る
缶コーラ 貪る様に 飲んだ夏 歳重ねては また違う夏
令和八年七月八日
2
もっと見る
碑に 夏散る旨を 兵に 涙で問うと それは義に聞け
令和八年七月一日
2
もっと見る
夏風に 草木は揺れる 街角に 笑顔溢れる 君住む街は
令和八年六月二十九日
2
もっと見る
生い茂る 四方木は雨に 風に耐え 生とは何か 思い知らされ
令和八年六月二十七日
1
もっと見る
太陽の 光に強く 満たされて 落日しても 見守る月に
令和八年六月二十四日
1
もっと見る
短くて それでも縁と 思っても 儚く想う 忘れな草を
令和八年六月二十三日
2
もっと見る
好物を 思い浮かべて 風薫る 笑顔を想い 盆待ちわびる
令和八年六月二十日
3
もっと見る
いつの日か 恋する君が 泣く姿 打ち消して見る 今の笑顔を
令和八年六月十九日
1
もっと見る
酔いしれて 明かりもつけず 手枕で 窓見あげては 寝屋照らす月
令和八年六月十四日
3
もっと見る
憎くても 五月雨上がり 草光る 思いは晴れて 陽は差し込める
令和八年五月八日
1
もっと見る
皐月きて 早乙女笑い 早苗揺れ タバコをふかし 農夫空見る
令和八年五月八日
1
もっと見る
酔い冷めて ヒールを直し 空を見る 人恋しさを 流す星空
令和八年五月五日
1
もっと見る
ほろ酔いで 口説いてみては 袖にされ タバコの煙 涙を隠す
令和八年四月三十日
1
もっと見る
辞めろよと タバコを取る手 抑えては 外向く顔が 泣いてる様で
令和八年四月二十八日
1
もっと見る
消えそうに 下むく君は 細すぎて ガラスの心 外は春雨
令和八年四月二十三日
3
もっと見る
その笑顔 会えないけれど 思い出す 月は高くて 星降る夜は
令和八年四月二十一日
2
もっと見る
<<
1
|
2
|
3
>>