音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
蟻は持つ 百メートルを 移動して迷わず帰巣す 驚異の能力
令和八年七月二十四日
1
もっと見る
雲一つ 見えぬ青空 風清か薄き白月 寂しさの沁む
令和八年七月二十四日
2
もっと見る
世界には 栄養不足の 子の多しまともに育つは 奇蹟なるなむ
令和八年七月二十三日
3
もっと見る
幼時に 父に連れられ 福智山登り極めし 歓び今も
令和八年七月二十三日
3
もっと見る
無垢の子ら 無残に殺む 戦争を俺が俺がと 正当主張
令和八年七月二十三日
2
もっと見る
人類が 創りしもので 己が首絞めるジレンマ 永遠の葛藤
令和八年七月二十三日
2
もっと見る
愛し子を 生きる寄る辺に できる吾倖せなると 思い感謝す
令和八年七月二十二日
1
もっと見る
AIに 歌詠ませれば 思い無く言の葉飾り 胸に響かず
令和八年七月二十二日
1
もっと見る
この星に 違う言葉と 文字溢る異なる故や 争い絶えぬは
令和八年七月二十二日
2
もっと見る
突にくる 施設で独りの 愛し子の抱きしむ孤独 覚ゆ淋しさ
令和八年七月二十二日
1
もっと見る
歳経れば 病患い 命果つ人の終生 何と解すや
令和八年七月二十二日
2
もっと見る
弱きもの 強きに狩らる 世の常か人は違うと 思いたけれど
令和八年七月二十一日
1
もっと見る
鳴き立つる 奇異な声聞く 裏の方姿見えねど 面白き鳥
令和八年七月二十一日
3
もっと見る
見下ろせば 小さき蜘蛛の 這い走る思わず避ける 踏むを恐れて
令和八年七月二十一日
1
もっと見る
思考とは 記憶を紡ぐ ことなればそれの薄るは 何と恐ろし
令和八年七月二十一日
1
もっと見る
男女間 愛し合うのは 人類の種を残すため 味気なけれど
令和八年七月二十一日
0
もっと見る
AIの 詠む歌虚し 思い無く言葉飾るを 短歌と解す
令和八年七月二十日
1
もっと見る
朝食を 終えて気のつく 洗顔を忘れしことに こぼるため息
令和八年七月二十日
1
もっと見る
クーラーを つけば見る間に 汗衣乾き冷んやり 心地良きかな
令和八年七月二十日
2
もっと見る
気のつけば 汗の衣を 纏うごと滲み出しくる 顔も身体も
令和八年七月二十日
1
もっと見る
[1]
<<
12
|
13
|
14
|
15
|
16
|
17
|
18
|
19
|
20
|
21
|
22
>>
[182]