音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
幼時に 桜など見て 美しと感じつ育つ 大和の感性
令和八年四月五日
1
もっと見る
川沿いの 桜並木に 春嵐延々つづく 花筏浮く
令和八年四月五日
1
もっと見る
白と黄の 追いつ躱しつ 緑葉の上を華麗に 蝶の舞いゆく
令和八年四月五日
1
もっと見る
壁を打つ 雨音更に 強まりし満開桜 耐へ忍べるや
令和八年四月四日
3
もっと見る
風荒び 吼えて揺さぶり 雨も呼ぶ春の嵐は 桜散らさむ
令和八年四月四日
1
もっと見る
玉響の 雅を見せる 桜花春の嵐に 花吹雪舞う
令和八年四月四日
1
もっと見る
春嵐 去りし後には 名残り花あちらこちらに 宴の跡が
令和八年四月四日
1
もっと見る
胸に沁む 特攻の母 聞く度に二葉百合子は 泣かせてくれる
令和八年四月四日
0
もっと見る
儚くも 明日を見れない 一夜咲き黄色浮き立つ ゆうすげの花
令和八年四月三日
3
もっと見る
異国人 信じられぬと 驚けど無人店舗の 広がるこの国
令和八年四月三日
1
もっと見る
萌え出づる 緑葉の内 タンポポの黄色き浮き島 鮮やかに浮く
令和八年四月三日
3
もっと見る
南では 早や桜散り 潤初の頃を迎うや 日本は列島
令和八年四月三日
0
もっと見る
足元に ふと目をやれば 忙しなくアリうごめきて 生の営み
令和八年四月三日
0
もっと見る
同じ木に 白とピンクの 枝垂れ咲く色鮮やかに 双眼に浮く
令和八年四月二日
1
もっと見る
古の 人々愛でて 今もなお人々愛でる 千年桜
令和八年四月二日
1
もっと見る
花雲の 霞たなびき 山覆う薄紅絨毯 吉野の桜
令和八年四月二日
1
もっと見る
爛漫に 花散らす風 吹き荒れて薄紅の舞い 桜の吹雪
令和八年四月二日
1
もっと見る
菜の花の 海囲むごと 薄紅の霞たなびき 桜の競演
令和八年四月二日
3
もっと見る
花嵐 耐えて乱れつ 爛漫に儚き時を 風に委ねて
令和八年四月一日
4
もっと見る
爛漫の 薄紅見上げ 川下る笑みの溢れて 中には涙も
令和八年四月一日
0
もっと見る
[1]
<<
35
|
36
|
37
|
38
|
39
|
40
|
41
|
42
|
43
|
44
|
45
>>
[180]