音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
歌を詠む 心がけるは思い込め 言の葉選びリズム良きこと
令和五年九月十日
4
私が歌を詠む時に大事にしているの...
もっと見る
台風の 去りてシャッター持ち上げば 期待外れの白い雲空
令和五年九月十日
2
やっと一難が去ってくれましたが、...
もっと見る
生ゴミの 袋開ければコバエ飛び 瞬時に消えてまた悪さする
令和五年九月十日
2
殺虫剤を注入しているのですが、生...
もっと見る
すぐそばで 突に一鳴き飛び去りし 寒蝉よそは別れの挨拶
令和五年九月十日
7
台所にいたら、開けた窓のすぐそば...
もっと見る
入所者に コロナ感染知らされど できること無くただ祈るのみ
令和五年九月九日
4
気を揉むばかりで、息子にも会えず...
もっと見る
雨風の 荒ぶりおれど心中は 施設でコロナ愛し子の無事
令和五年九月九日
5
台風接近で、外は雨風が暴れて、雨...
もっと見る
近隣に 避難指示かよ土砂降りの 雨戸揺らすもまだ此処は無事
令和五年九月九日
2
雨風が一層強まり、近隣に避難指示...
もっと見る
雨戸打つ 雨風強まり台風の 迫り来たりて雷も吠ゆ
令和五年九月九日
2
台風が近づいているのを実感してい...
もっと見る
網戸の目 抜けて羽虫の入り来る 窓は開けたし虫はうざいし
令和五年九月九日
2
季節が移ろう自然のサインですかね...
もっと見る
愛し子の 施設でコロナ発生と 知らされてただ呆然自失
令和五年九月八日
1
これまで、何とか防いでくれていま...
もっと見る
特異なる 日本語生みし日本人 何処から来て何処に向かうや
令和五年九月八日
4
世界の文化と比べると、日本の文化...
もっと見る
鮮血の ごとき色して天を指す 何が言いたや百日紅の花
令和五年九月八日
6
真っ赤なさるすべりの花は、何か圧...
もっと見る
ほろ酔いで 心地良さげに頬染めて 風にゆらゆら酔芙蓉花
令和五年九月八日
3
酔芙蓉はいつもほろ酔いで心地良さ...
もっと見る
台風の 上陸近き暗き空 白き太陽備へはと問う
令和五年九月八日
3
台風の上陸が近い暗い空から、白い...
もっと見る
一面を 薄紫に染め上げて ラベンダー薫る懐かしき丘
令和五年九月七日
9
昔住んでいた北海道の思い出です。
もっと見る
大勢の 人命奪い傷つけて 喪失に逃ぐ鬼畜の所業
令和五年九月七日
2
反省の弁が、やり過ぎたとは、言葉...
もっと見る
土こねて 白を加へて白粘土 天の匠の咲かす梔子
令和五年九月七日
4
くちなしの花は、まるで白粘土で作...
もっと見る
滝のごと ゲリラ豪雨の始まれば 下水の溢れ下からも吹く
令和五年九月七日
2
突然始まるゲリラ豪雨は、思わぬ事...
もっと見る
田んぼ道 歩かば突にバッタ飛ぶ 思いの外に遠きとこまで
令和五年九月七日
7
バッタは意外に遠くまで飛べるんで...
もっと見る
痛きほど 陽射し肌刺し汗誘う 長月初旬は未だ盛夏や
令和五年九月六日
5
日に当たると肌が痛い。秋は何処?
もっと見る
[1]
<<
157
|
158
|
159
|
160
|
161
|
162
|
163
|
164
|
165
|
166
|
167
>>
[180]