音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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四季の国 二季になるかも亜熱帯 美しき国温暖化呑む?
令和五年九月二十二日
2
温暖化に吞み込まれずに、やはり四...
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ベッドから 窓越しの空雲流れ その形変ゆスローな動画
令和五年九月二十二日
3
ベッドから窓越しに空を眺めている...
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高倍率 いつも見えぬがありありと 視野狭まれど双眼ワールド
令和五年九月二十二日
3
双眼鏡で見ていると、いつも見てい...
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ようように 夏の終わりが見え始め 吹きゆく風はホットアンドクール
令和五年九月二十二日
4
やっと猛暑の終わりが見え始めた、...
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祈りとは 己が安堵の為なるや 祈らずおれぬ愛し子の無事
令和五年九月二十一日
3
祈るとは、突き詰めれば、自分が安...
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3D プリンターにて家造る 数百万とかこれは革命
令和五年九月二十一日
2
3Dプリンターで、安全快適に人が...
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雀飛び 鴉舞い降り鳩留まり ツグミ採餌すベランダ景色
令和五年九月二十一日
4
ベランダから裏の空き地を眺めた景...
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彼岸入る この雨去らばようように 秋の気配と予報の告ぐる
令和五年九月二十一日
6
やっと、待ち望んだ秋が来そうです...
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国連も 俺が俺がのせめぎ合い 何も出来ない烏合の衆か
令和五年九月二十一日
2
ゼレンスキー大統領の演説にも、先...
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愛するは 自分以上に思うこと 俺が私が超えしその先
令和五年九月二十日
2
本当に愛するとは、自己を超えた世...
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人間の 思い自ずと目に宿る 瞳の奥から滲む目姿
令和五年九月二十日
6
昔から、何故か、人の目姿が気にな...
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六十は 老ひと思へど吾が歳の 二十年前早きものかな
令和五年九月二十日
5
人生百年が現実味を帯びてきた?
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蒼青と 穭田伸びてまた田植 儚実りの夢に憑かるや
令和五年九月二十日
4
何だか切ないような。
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ベランダに スズメ飛び来てチュンチュンと 話しかけれど雀語解らず
令和五年九月二十日
4
盛んに話しかけてくれるのですが、...
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スマホ見て 今日は祝日敬老の日 独り暮らしは鏡に乾杯
令和五年九月十九日
3
毎日が日曜日で祝日に疎くなってい...
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心地良く 風家の中吹き抜ける 外は炎天なれど最高
令和五年九月十九日
3
涼しい風が抜けてくれるとありがた...
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外炎天 窓開け風の抜くるなら 涼されどそは風向き任せ
令和五年九月十九日
3
まだ暑いですが、涼しい風が抜けて...
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なぁ残暑 藻掻け足掻けよ付き合うぞ ここまで来ればあと数日や
令和五年九月十九日
4
本当に残暑がつづき、自棄糞です。
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マジ暑い! 長月中過ぎまだ夏か 秋はいつ来るただ待ち遠し
令和五年九月十九日
2
もう9月も後半ですが、昼間は炎天...
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子は宝 命生き甲斐親なれば 注ぎ尽くさむ無償の愛を
令和五年九月十八日
6
私の両親が私にしてくれたように、...
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