音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
大型車 ここは車道だ スレスレに 自転車道を 走りおるのに
令和五年十二月二十七日
2
弱者に配慮した、安全運転をお願い...
もっと見る
一点の曇りなく陽の 燦々と 風穏やかな 師走のひと時
令和五年十二月二十七日
5
今日は素晴らしい好天気です。
もっと見る
神仏 思はす慈愛も 鬼畜所業も 人為せること 人は何者
令和五年十二月二十七日
3
神仏かと思わせる慈愛深い行為を行...
もっと見る
うたのわで わが歌良しと拍手受く そを励みにし 更なる高みへ
令和五年十二月二十七日
6
思い込め、そを伝わり易く、こころ...
もっと見る
川凍り港に注ぎ波洗い 宝石に変ゆ ジュエリーアイス
令和五年十二月二十七日
3
十勝川の氷が海に流れ、波に揉まれ...
もっと見る
「散歩行く?」 「うん」で始まる面会日 車椅子押し施設の庭を
令和五年十二月二十六日
5
月一の面会日は、いつもこうです。...
もっと見る
マスクせず 待合室に 一人だけ 自分本位が 面にありあり
令和五年十二月二十六日
2
かかりつけの医院に行ったら、一人...
もっと見る
己が身で体験せねば解らない 哀しけれども それが人間
令和五年十二月二十六日
6
自分で体験しないと、同情や想像は...
もっと見る
早足で 昔は軽々抜き去りを 今は老女に容易く抜かる
令和五年十二月二十六日
2
昔は軽々と他の人を追い抜いて歩け...
もっと見る
一面に漂ひ煌めく キラキラと 天のギフトや ダイヤモンドダスト
令和五年十二月二十六日
4
霧が光る?細氷が光る現象はきれい...
もっと見る
ぼんやりと テレビ観流し 気がつけば 賢くんとまた 愛し子を呼ぶ
令和五年十二月二十五日
3
いつものことですが、気がつけば、...
もっと見る
枝の上 吹きつく雪に身を寄せて 耐へて猿たち懸命に生く
令和五年十二月二十五日
5
北国の猿たちにとって、冬は生きる...
もっと見る
ウクライナ 支援はやはり先細る 自国の都合抱へおる故
令和五年十二月二十五日
3
ウクライナ支援は段々先細りの気配...
もっと見る
雪の家 明かり灯して友がらと 食べつ遊びし かまくら懐かし
令和五年十二月二十五日
4
北海道にいた頃、家の前で作ること...
もっと見る
どんど焼き 炎天突き燃へ盛る 幼き頃の鮮烈思ひ出
令和五年十二月二十五日
3
四国にいた頃の、幼児の頃の思い出...
もっと見る
家族とは会へないけれど 施設では 楽しからずや クリスマス会
令和五年十二月二十四日
2
コロナ警戒で家族は参加できません...
もっと見る
世の中は まるでコロナが消へしごと 賢明施設は警戒解かず
令和五年十二月二十四日
4
ニュースにもならず、催しに人々が...
もっと見る
木々包み凍る雪像林立す 樹氷の森は 蔵王の絶景
令和五年十二月二十四日
4
蔵王の樹氷は、木々に降り固まった...
もっと見る
霧に浮き 栄枯盛衰秘めしまま 天空の城 竹田城跡
令和五年十二月二十四日
5
天空の竹田城は幻想的ですね。
もっと見る
ランタンの明かり街中彩りて 中国醸す 長崎の夜
令和五年十二月二十四日
3
長崎ランタンフェスティバルもきれ...
もっと見る
[1]
<<
130
|
131
|
132
|
133
|
134
|
135
|
136
|
137
|
138
|
139
|
140
>>
[180]