灰色猫さん
のうた一覧
(カテゴリー:自然 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
鳥かごで騒ぎはじめた春風と別れの夜を過ごしています
令和二年三月十五日
12
もっと見る
四面楚歌抜けだけなくて苦しくてだから空には虹があるのさ
令和二年三月十四日
10
もっと見る
またひとつ季節を終える新しい季節の花を受け入れながら
令和二年三月十四日
11
もっと見る
いま君が何も知らずにくりかえす呼吸が星の風であること
令和二年三月十四日
13
もっと見る
最初から檻などなかった限りないたったひとつの自由を生きてる
令和二年三月十三日
15
もっと見る
澄み渡る星空だけを見ていたいこんな気持ちはわがままですか
令和二年三月十三日
10
もっと見る
雷鳴に嵐に打たれずぶ濡れだ自然はなんて素晴らしいんだ
令和二年三月十三日
11
もっと見る
みそ汁に納豆ごはん投入し新たに一品みそ汁追加
令和二年三月十二日
7
※葦川様へ、お歌感謝です 荒業...
もっと見る
寄る波にさらわれ消える足跡も海に焦がれていたのでしょうか
令和二年三月十二日
9
もっと見る
おはようと少女の君が微笑めば子供の僕が微笑み返す
令和二年三月十日
13
※葦川様、ありがとうございました...
もっと見る
ふれあえば心の奥のもっと奥とても静かに鈴の鳴る音
令和二年三月十日
15
もっと見る
とんとんと割烹姿の包丁の音色のような目覚まし時計
令和二年三月七日
12
もっと見る
少女らのひとつひとつの手のひらに桜を描き足す老易者
令和二年三月六日
14
もっと見る
ゆっくりとおやすみなさい柔らかな青いつばさは今は休めて
令和二年二月二十九日
13
もっと見る
軽やかに鳴りゆく風は若き日の口笛を吹く君のようです
令和二年二月二十八日
14
もっと見る
風を切りいつかは空を知るだろう幼いつばさ遊ばせながら
令和二年二月二十三日
17
もっと見る
桃が枝の胡蝶が羽根を震わせば春を知らせる嵐の兆し
令和二年二月十九日
14
もっと見る
灰猫は陽だまり浴びてごろごろと温もりながら歌いはじめる
令和二年二月十八日
17
体調悪かったり色々とあって休んで...
もっと見る
真っ直ぐに焼けた線路を歩みゆくつばさのように両手を広げ
令和二年二月十七日
14
『鳥の歌会』ありがとうございまし...
もっと見る
小鳥への愛で飾った木の箱を陽射しに埋める旅立つために
令和二年一月二十七日
21
もっと見る
[1]
<<
44
|
45
|
46
|
47
|
48
|
49
|
50
|
51
|
52
|
53
|
54
>>
[132]