うたの一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
京都次郎
窓作り 外の背景 調和せむ 現実世界と 私の世界
0
もっと見る
京都次郎
幼な子に 噛んで砕いて 伝えしが 本質をつく まとめの返事
1
もっと見る
車男
うたのわの歌積み上げるこの場所は 賽の河原か バベルの塔か
1
もっと見る
卯月
人工の砂浜だった海だけは本物だった泣きたくなった
6
もっと見る
紅団扇
愛なれど 湧き出でる愛でなく 慈しみめでる 愛
0
もっと見る
笑能子
蜜陽射し街を包みて湯気白し静かに聞こえる何かの脈動
3
もっと見る
飛騨龍馬
月日星ひとと大地をめぐり往く 日々の憂ひも日々の想ひも
0
もっと見る
宇津之宮
侵掠か 自衞か亞細亞 解放か 多くの人の 死のみ眞實
3
もっと見る
飛騨龍馬
鍋に問ふ明日は鷄か寄せ鍋か なんでもいいや明日決めやう
0
もっと見る
忘れ路亭
若くして 逝きし友の 想い出を 酒もて語らん 遠き記憶よ
0
もっと見る
宇津つよし
神様はなぜ僕たちに差をつけたガラスケースに鼠が二匹
9
もっと見る
星子
ふわふわと漂う空気 読め読めと言われるままに 詠んでみる我
2
もっと見る
只野ハル
伏せ置けど 歌に出にけり 年代と性別 伏せ置く訳は それぞれ在れど
2
もっと見る
茶柱大福
道を説く聖衣の下に鎧みる 言の葉ささる針山けわし
2
もっと見る
只野ハル
朝が来て 歌い始める 鳥みたく 歌の訪れ 思って眠る
0
もっと見る
只野ハル
寂しいの 言葉使わず 寂しさを 行間に込む 夜の歌詠み
2
もっと見る
只野ハル
新着の 増加ペースが 上がり行く 午後九時を過ぎ 詠み人多し
1
もっと見る
京都次郎
ざつと見て じいつとみたら ずんときた ぜんはんぶぶんが ぞくつときたよ
0
もっと見る
京都次郎
そびえたつ 天をも焦がす 紅蓮の炎 その覇気やよし 我も続かむ
0
もっと見る
京都次郎
酔うては 風流のものを ただ愛でむ 覚めては励む 学問の道
0
もっと見る
[1]
<<
6859
|
6860
|
6861
|
6862
|
6863
|
6864
|
6865
|
6866
|
6867
|
6868
|
6869
>>
[6908]