カテゴリー: 自然

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詠み人:

かげろう (男性)

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春のすべてを対抗色にして、蛍光のミモザは輝く。君の姿も霞んでしまうほど、黄色に目が眩む。エッジの効いたアピールは、まるで君のそれのように心に刺さる。

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平成三十一年三月十六日
眩しさは上書きされて今と咲く 君はミモザの借景となる
「









」